

こた
@ofutonkaradetakunai
本と珈琲が好き。
法学関係の本を読む時間が長いけど、なんでもかんでも興味を持って、ずーっと文字を読んでいたいです。
- 2026年1月16日
相談の力――男女共同参画社会と相談員の仕事土井良多江子,須藤八千代気になる読みたい - 2026年1月16日
相談の理論化と実践須藤八千代気になる読みたい - 2026年1月16日
赤いコートの女宮下忠子気になる読みたい - 2026年1月15日
ガスライティングという支配アメリア・ケリー,野坂祐子気になる読みたい - 2026年1月15日
言語化するための小説思考小川哲気になる読みたい - 2026年1月14日
- 2026年1月12日
絶対泣かない山本文緒気になる読みたい - 2026年1月12日
草原のサーカス彩瀬まる読み終わった買った2人の姉妹それぞれの視点から交互に編まれていく物語。 姉は大手製薬会社の社員兼大学の非常勤講師。妹はハンドメイドアクセサリーの作家。 周りに溶け込むことで安心を得る姉と、周りに流されず自分の筋を通したい妹。 対照的な2人がどちらも過ちを犯す当事者になっていく。 解説の芹沢央さんが「「絶対にまちがえたくなかったからこそ間違えてしまった人」の物語」と評しているのがしっくりくる。 善と悪とは割り切れなくて、誰もがないまぜになった事情を抱えながら、間違えていく可能性を孕んでる 信頼していたはずの人との関係性が捻れていき、疎遠だと思っていた人との関係性に救われる。 こうした人間の性質や現実の残酷で温かい面を描けているところが素敵な作品。 Podcast「真夜中の読書会」で紹介されてたのを手にしてみた。 EP152.信頼していた人への「小さな違和感」。あのときどうしていたら? https://x.gd/huBWa - 2026年1月10日
草原のサーカス彩瀬まる気になる読みたい - 2026年1月10日
- 2026年1月10日
ネガティヴ・ケイパビリティで生きる朱喜哲,杉谷和哉,谷川嘉浩気になる読みたい - 2026年1月9日
オーラル・ヒストリー入門佐藤信気になる読みたい - 2026年1月7日
- 2026年1月6日
殺し屋の営業術野宮有気になる読みたい - 2026年1月4日
俺の文章修行町田康気になる読みたい - 2026年1月3日
- 2026年1月3日
星を掬う町田そのこ気になる読みたい - 2026年1月3日
52ヘルツのクジラたち町田そのこ気になる読みたい - 2026年1月3日
- 2026年1月2日
読み込み中...
