りぽぐら!

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西尾維新
講談社
2022年6月15日
9件の記録
  • YTT
    @ytt28
    2026年4月13日
  • もも
    もも
    @ym0619
    2026年4月12日
  • 藍
    @ai_uesugi117
    2026年3月13日
    使える文字が制限された短編小説集。 使える文字が異なっても同じ話を書くことができる西尾維新さんを尊敬します。表現が変わるだけで、自分の中でのシーンイメージが変わって面白かったです。日本語での遊び方の一つですね。
  • ねむい
    ねむい
    @fukufukuyoka
    2025年11月13日
  • 言葉遊びの最高到達点(?)本文の文字を制限するリポグラムでもって同じ内容の短編をパターンを変えて書いている。(レベル1〜3を4パターンずつ。つまり合計12編の短編)たまには変わった本を味わいたい人におすすめ。 Lev.3(最も厳しいルール) 1.最初に短編小説を制限なく執筆。 2.五十音46字から、くじびきで10字ずつ、4グループを準備する。 3.残った6字が厳禁ワードとなる。この6字は、すべてのパターンで使用禁止。 4.2で選んだ10字と3で残った6字の合計16字を使用しないで、1の短編小説をグループごと4パターン、執筆する。 5.濁音・半濁音・拗音・促音は、基本の音と同じ扱い、音引きはその際の母音とする。
  • 八槙
    八槙
    @yamaki_rd
    2025年3月6日
    秀逸な言葉遊びが話題になっていて気になった本。とあるルールに従って、同じ内容の短編小説を計五パターンで書き出しているらしい。
  • ヒビ
    @ampm_1221
    1900年1月1日
  • @7
    1900年1月1日
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