科学的な適職
9件の記録
柴崎@shibasaki_2026年1月8日読み終わった就活準備中で、 うおおお業界分析!企業研究! …しかし私には何ができるのか…? とぐるぐるしていたのでとことんデータを示してくれるこちらを読了。 『適職の地図』と同様、適職=生活も含めて幸福度MAXにできる仕事。天職とは違う。 特に複数の候補から1つ選ぶ方法、焦って判断しないための分析手法を知れて良かった。 焦って決めるのは本当によくない(自戒)
いずみ@moritaizumi2025年12月17日読み終わった2025年12月読了本タイトルどおり、就活や転職にあたり、どうやって判断するのがよいかということを書いた本。メソッドが具体的なので、やってみる価値はあると思う。これから新しい仕事に就く人じゃなくても、今の仕事について考えることでより幸せに働ける方法も紹介されている。
+oRu@tn022025年8月14日読み終わった仕事を変えたくなった時に向き合っておきたい本。 ・天職は、やってたら好きになってきたから見つかる。 ・400万〜500万を超えると幸福度アップの費用対効果悪い。(しかも持続は1年) ・ストレスが悪いのは当然だが、楽すぎる仕事も死亡率を2倍に高める。 ・直感で考える人の人生は、自己正当化で終わる。 仕事の幸福度を決める7つ 自由(裁量権)、達成(進んでる感)、焦点(モチベタイプ)、明確(やるべき事)、多様(作業のバリエーション)、仲間(助けてくれる友人)、貢献(世の中に役立つか) 職場の8大悪 ワークライフバランスの崩壊、雇用が不安定、長時間労働、シフトワーク、仕事のコントロール権、ソーシャルサポート、組織内の不公平、長時間労働 バイアスとは人間の脳に巣食うバグ 10/10/10テスト やりがいの再構築
ゆり@yuri_o02025年7月28日読んでるno.1323「7つの徳目で未来の可能性をポジティブに広げる」 転職を考え始めたものの、自己理解・仕事理解を何から始めていいか分からず焦りと不安を感じていた今この本に出会えてここ読めてよかった。これを元に自分の視野を広げつつどんな会社に惹かれるのか、幸福度を高めてくれそうか、探していきたい