ポケット詩集

ポケット詩集
ポケット詩集
田中和雄
童話屋
1998年11月1日
9件の記録
  • はつた
    はつた
    @48269
    2026年9月29日
  • 橋本吉央
    橋本吉央
    @yoshichiha
    2026年6月16日
    名作が並んでいて「詩集」への入口としてとても良いのではと思う。文字通りポケットサイズなのも良い。
  • 知
    @foxed_function
    2026年6月2日
  • 曖昧模糊
    @aimaimoco7
    2026年2月11日
  • 詩の言葉に宿る力を感じました。作品では茨木のり子さんの「自分の感受性くらい」がやはり好きだなと思いました。
  • ももんが
    ももんが
    @Persona4
    2025年9月30日
  • 何度目かも分からない再読。 さすがにそれほど新しく動く感情はなかったが、編者による序文が良かった。本を作ることは次世代を育てることだ、という気概を感じる。
  • みずいろ
    みずいろ
    @gmm3
    1900年1月1日
    学生のときに買った。 まど・みちおさんの「くまさん」を読んで、わたしはわたしでいいんだと気持ちが軽くなった。 吉野弘さんの「祝婚歌」の内容を、いつか結婚することがあったら心がけようと思った。 ときが経って、結婚したときに新居に持って行った。こどもが生まれて、絵本を読むようになった頃、この詩集も一緒に本棚に並べた。 こどもが中学生になった頃、この詩集を時々読んでいる姿を見るようになって嬉しかった。
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