ただしさに殺されないために

ただしさに殺されないために
ただしさに殺されないために
御田寺圭
大和書房
2022年5月12日
7件の記録
  • @mn5tfrdu
    2026年3月28日
  • bus
    bus
    @busco
    2026年3月11日
    この人がTwitterでいう「白饅頭」名義の人と知らずに読んで、終始「??」て感じで読み終わった。 やまゆり園の植松被告の件に関して、彼を死刑にしてしまうことの是非には賛同する部分があったが、終始弱者男性がフェミニズムなどの調査も浅いまま書いたって感じの本で、こういう人とどう言葉をかわせるんだろうという気持ちで読んだ。
  • リベラリズムが原理的に持っている自己矛盾。個人的には年々リベラル的な考え方に順応してきて、過去の自分との矛盾に折り合いをつけるのに苦労してる。 差別をなくすって、究極的に世の中にある境界を全て取っ払うことになる、と考えた事あるなぁ。 (たぶん字面通りの意味ではないのだけど)大事にしてるのは他人に迷惑をかけない事、と言ってた人にそんな生き方できるわけない、欺瞞だと絡んだ事を思い出した。なかなか極端な反応で、酷い事言ってしまったなぁ、荒れていたとはいえ、今思うと。
  • しゅく
    しゅく
    @ct2011
    2025年5月6日
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