

bus
@busco
- 2026年2月21日
私たちの戦争社会学入門野上元まだ読んでる - 2026年2月11日
POSSE リニューアル号(vol.61) 特集:選挙以外で社会を変える/ネット以外で社会を変えるキア・ミルバーン,ナンシー・フレイザー,POSSE編集部,今野晴貴,佐々木隆治,坂倉昇平,岩本菜々,川上資人,常見陽平,斎藤幸平,難波優輝読み終わった - 2026年2月10日
撮られる女/撮る女斉藤綾子読みたい - 2026年1月21日
綿の国星(第1巻)大島弓子読みたい - 2026年1月18日
夜の少年ローラン・プティマンジャン,松本百合子読み終わったシングルで育てた息子が右派の集団に参加するようになって、左派の地元グループに属してる父親は複雑な気持ちを抱えながら暮らす様子を描いた小説。 自分の周りだと「自分はリベラル/左派に近いけど、親が保守で、、」て話しは聞くけど、逆はなかなか聞いたことがないから、ちょっと想像しきれないところもあったけど。 - 2025年12月30日
アルゴリズミックな親密性アンソニー・エリオット,中森弘樹,遠藤英樹,鍋倉咲希,須藤廣,高岡文章読みたい - 2025年12月26日
涙の箱きむふな,ハン・ガン読みたい - 2025年12月20日
- 2025年11月29日
転職ばっかりうまくなるひらいめぐみ読み終わった好きを仕事にすることにも向き・不向きがあって、仕事内容自体はよくたって会社に属してる以上一緒に仕事を進める人との相性はデカくて、ここで「相性がわるいだけだ。仕方ない」って割り切るのが得意な人もいれば潔癖症みたいに嫌で仕方なくなってしまう人もいる。 100点満点じゃなくても80点くらいの職場で働きたいと思うと「甘え」という視線を感じる。 転職が多いと「ジョブホッパーだから気をつけな」と要注意フラグをつけれることもあって、ほんとにほっといてくれよと思うことが多々ある。 - 2025年11月25日
- 2025年11月17日
- 2025年11月14日
私たちと戦後責任宇田川幸大読み終わったあまりにわたしたちは戦後責任というものに向き合ってこなかったし、被害者の一面としての「戦争」の語りが多く、もっと構造的で連続的なものだと捉え直すことが大事なんだと思う - 2025年11月12日
- 2025年10月31日
私が望むことを私もわからないとき - 見失った自分を探し出す人生の文章 -チョン・スンファン,小笠原藤子読みたい - 2025年10月30日
感情労働の未来恩蔵絢子読みたい - 2025年10月26日
生きがいについて柳田邦男,神谷美恵子読み終わった職場の先輩がおすすめしてくれて読んだ本。 ハンセン病施設で医療活動に従事した精神科医の著者、神谷美恵子が、目の前の患者を通して“生きがい”について考える本。医師というよりは、社会学の研究者のような目線で柔らかな文章でいて、熱心に語る姿勢が60年経った今でも見習いたいと思うものだった。 - 2025年10月24日
- 2025年10月19日
慈悲の心のかけらもないシビル・カティガス,泉康夫読み終わったマレーシアを日本軍が占領していた第二次世界大戦下。日本軍への抵抗勢力を秘密裏に支援した看護師として現地では教科書にも載るくらい有名なシビル・カティガスの自叙伝。 抵抗勢力への加担のため日本軍に逮捕され、尋問時の拷問でうけた傷が原因で終戦後に亡くなった方。 日本軍からの空撃をうけた日からの記録がとても鮮明でリアルで、自分の生活もこんなふうに突然変わることがないわけではないと思うと本当に恐ろしいと思った。 - 2025年10月11日
傷を愛せるか 増補新版宮地尚子読み終わった文庫本になったし本棚におけるぞー!と思って買ったままだった本。 エッセイなんだけど、詩を読んでるようでもあって、哲学書みたいでもあって、こんな人でも社会での競争とか評価とかそういうものを馬鹿らしいと思ってくれることの心強さが沁み入った。 「傷」って色々あって、自分の中の久しく思い出すことなんかなかった記憶が連想されて、「あれも一つわたしの傷だったのか」と考えるなどした。 - 2025年9月27日
「キャリアデザイン」って,どういうこと?武石恵美子まだ読んでる
読み込み中...
