散歩哲学

散歩哲学
散歩哲学
島田雅彦
早川書房
2024年2月21日
14件の記録
  • 散歩から、文学作品を取り出したり、街紹介、飲み屋紹介になったり、著者の子ども時代の話しになったり、色々飛んで行った。哲学ぽい本かなと思って買ったが、もう少しエッセイ風。でもそれも面白かった。博識な方だな。
  • おきょう
    おきょう
    @kyontk
    2026年4月16日
    ばななさんより
  • かぼちゃ
    @kabochao
    2026年3月6日
  • タイトル通り散歩の哲学についてまとまった記述があるかと言うと…うーん?? 途中からは完全に散歩&飲み歩きエッセイ。タウン情報誌の連載にありそうな内容でサッと読むにはちょうど良い。 とくにまとまりもなく、居酒屋で隣になった話好きな飲んべえのおしゃべりを聞いている感じ。 イタリア語でカーサは家の意味だから、傘はミニマムな家だと考えることができる(?)とか、謎論理をわざわざ太字にしているあたり作り手も半分ギャグでやってると思われる。 まっとうな新書を期待して読んだらガッカリだが、個人的にはわりと好きだった笑
  • おさら
    おさら
    @ara-s
    2025年10月10日
  • 紫津
    紫津
    @A_sacha42
    2025年10月6日
  • えむ
    えむ
    @emu
    2025年8月10日
    散歩本手に取りがち。半分は飲み歩きエッセイで酒飲みがうらやましくなるも、色々知識を得て向かう食事やおつまみは格別だろうな。角打ちというものはじめて知る。
  • モトカ
    モトカ
    @motoca
    2025年6月10日
  • mizuiro
    mizuiro
    @transparency
    2025年5月6日
  • くっぺ
    くっぺ
    @kuppe55
    2025年3月15日
    これも読もうと思って、まだ出会えてない
  • モトカ
    モトカ
    @motoca
    2025年3月6日
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