散歩哲学
18件の記録
小野 妹子歩@imokov2026年8月31日読み終わった借りてきた古代の英雄抒情詩「オデュッセイアー」の1万2000行も吟遊詩人によって、各地で朗読され、約200年かけて、人気演目となった。〜読書も、テキストの森に踏み込み、コトバと出会い、刺激を受けるという意味では、散歩なのである。〜プロローグより、 以前に知人から勧められて。もっと早く読めばよかった!

はるのかぜ@haru_kaze2026年5月25日読み終わった散歩から、文学作品を取り出したり、街紹介、飲み屋紹介になったり、著者の子ども時代の話しになったり、色々飛んで行った。哲学ぽい本かなと思って買ったが、もう少しエッセイ風。でもそれも面白かった。博識な方だな。
えむ@emu2025年8月10日読み終わった@ 電車散歩本手に取りがち。半分は飲み歩きエッセイで酒飲みがうらやましくなるも、色々知識を得て向かう食事やおつまみは格別だろうな。角打ちというものはじめて知る。















