散歩哲学
14件の記録
はるのかぜ@haru_kaze2026年5月25日読み終わった散歩から、文学作品を取り出したり、街紹介、飲み屋紹介になったり、著者の子ども時代の話しになったり、色々飛んで行った。哲学ぽい本かなと思って買ったが、もう少しエッセイ風。でもそれも面白かった。博識な方だな。
あんかけピーナツ@atsushi_32026年2月24日読み終わったタイトル通り散歩の哲学についてまとまった記述があるかと言うと…うーん?? 途中からは完全に散歩&飲み歩きエッセイ。タウン情報誌の連載にありそうな内容でサッと読むにはちょうど良い。 とくにまとまりもなく、居酒屋で隣になった話好きな飲んべえのおしゃべりを聞いている感じ。 イタリア語でカーサは家の意味だから、傘はミニマムな家だと考えることができる(?)とか、謎論理をわざわざ太字にしているあたり作り手も半分ギャグでやってると思われる。 まっとうな新書を期待して読んだらガッカリだが、個人的にはわりと好きだった笑
えむ@emu2025年8月10日読み終わった@ 電車散歩本手に取りがち。半分は飲み歩きエッセイで酒飲みがうらやましくなるも、色々知識を得て向かう食事やおつまみは格別だろうな。角打ちというものはじめて知る。












