散歩哲学
12件の記録
宝田@atsushi_32026年2月24日読み終わったタイトル通り散歩の哲学についてまとまった記述があるかと言うと…うーん?? 途中からは完全に散歩&飲み歩きエッセイ。タウン情報誌の連載にありそうな内容でサッと読むにはちょうど良い。 とくにまとまりもなく、居酒屋で隣になった話好きな飲んべえのおしゃべりを聞いている感じ。 イタリア語でカーサは家の意味だから、傘はミニマムな家だと考えることができる(?)とか、謎論理をわざわざ太字にしているあたり作り手も半分ギャグでやってると思われる。 まっとうな新書を期待して読んだらガッカリだが、個人的にはわりと好きだった笑
えむ@emu2025年8月10日読み終わった@ 電車散歩本手に取りがち。半分は飲み歩きエッセイで酒飲みがうらやましくなるも、色々知識を得て向かう食事やおつまみは格別だろうな。角打ちというものはじめて知る。









