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宝田
宝田
宝田
@atsushi_3
本を読んだはしから忘れていくのがヤバいと思い始めました。たぶん一言感想記録。
  • 2026年3月10日
    美しい星
    美しい星
  • 2026年3月1日
    小銭をかぞえる (文春文庫)
    主人公のクズっぷりへの嫌悪感が一番高まったところでストンと終わるので、むちゃくちゃ気分が悪いのだが、まだ続きが読みたい…とも思ってしまう。
  • 2026年2月24日
    散歩哲学
    散歩哲学
    タイトル通り散歩の哲学についてまとまった記述があるかと言うと…うーん?? 途中からは完全に散歩&飲み歩きエッセイ。タウン情報誌の連載にありそうな内容でサッと読むにはちょうど良い。 とくにまとまりもなく、居酒屋で隣になった話好きな飲んべえのおしゃべりを聞いている感じ。 イタリア語でカーサは家の意味だから、傘はミニマムな家だと考えることができる(?)とか、謎論理をわざわざ太字にしているあたり作り手も半分ギャグでやってると思われる。 まっとうな新書を期待して読んだらガッカリだが、個人的にはわりと好きだった笑
  • 2025年12月31日
    破果
    破果
  • 2025年12月31日
  • 2025年12月31日
    山椒魚
    山椒魚
  • 2025年12月31日
    過疎ビジネス
  • 2025年12月31日
    大英自然史博物館 珍鳥標本盗難事件
    大英自然史博物館 珍鳥標本盗難事件
  • 2025年12月31日
    シンパサイザー 上
    シンパサイザー 上
  • 2025年12月31日
    アンジェラの灰 (上) (新潮文庫)
  • 2025年12月31日
    これが見納め―― 絶滅危惧の生きものたち、最後の光景
    これが見納め―― 絶滅危惧の生きものたち、最後の光景
    ダグラス・アダムス一流のユーモア溢れる文体で、軽めのエッセイとしても十分に面白いが、きちんと動物保護の問題に切り込んでいき警鐘を鳴らす内容。ドーキンスが寄せた序文もとても良い。 この本にあるような問題意識って、素朴故に現代では後退してしまったもののような気がする。80年代から90年代の時代の空気を感じられるドキュメントでもある。
  • 2025年12月30日
    チャットGPT 対 高野秀行 キプロス墓参り編
    初めてジャケ買いした高野本
  • 2025年1月25日
    酒を主食とする人々
    刊行記念イベントに行けたのが良い思い出
  • 2024年5月30日
    トルコ怪獣記
    トルコ怪獣記
    南柏オークスブックセンターにてサインをもらう
  • 2023年12月1日
    サピエンス全史 上
    サピエンス全史 上
    スルスル読めて面白い(翻訳がこなれていて良い)のだが、イスラエル問題を綺麗にスルーしているあたり、この著者はちょっとなぁ…となっている。
  • 2023年7月30日
    イラク水滸伝
    イラク水滸伝
  • 2022年9月30日
    語学の天才まで1億光年
    語学本であり青春記でもあり面白い
  • 2020年11月30日
    辺境メシ ヤバそうだから食べてみた
    ナマズを爆発させたような揚げ物🐟が気になるが実物は未見。
  • 2020年10月1日
    謎のアジア納豆
    納豆のルーツを辿って秋田に行ってからの展開が熱い。この著者から明確なメッセージ性を感じるのは珍しいかも?
  • 2020年8月30日
    幻のアフリカ納豆を追え!
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