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えむ
えむ
@emu
日記とエッセイが好きです
  • 2026年3月15日
  • 2026年3月15日
    死ぬまで生きる日記
  • 2026年3月1日
    凍える島【新装版】
  • 2026年2月26日
    批判的日常美学について
  • 2026年2月26日
    感情労働の未来
  • 2026年2月26日
    PRIZE-プライズー
    切実で苛烈で少し愚かで真剣な人たちの交差がどんどん先へ読ませてくれる…。おもしろかった!
  • 2025年12月23日
    私の孤独な日曜日
  • 2025年11月17日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
  • 2025年11月17日
    毎日読みます
    毎日読みます
  • 2025年8月22日
    自分のために料理を作る
    自分のために料理を作る
    ボリュームがあったけどいい本だったな。一番良かったのは、「料理は他人と共有しない自分だけのプロセスを楽しむ時間である」という考え方で、料理のプロセス自体を仕事や意味のある作業とは別のラインのそれだけでいい時間、というふうに考えたことがなかったのでこれはなるほどと思った。実際この本を読んでいる最中(1ヶ月くらい)に自炊、日常的にやってみるかと思って週4くらいで自炊をするようになった。気を楽にしてくれる本だ。
  • 2025年8月17日
    ソーンダーズ先生の小説教室 ロシア文学に学ぶ書くこと、読むこと、生きること
  • 2025年8月17日
    家から5分の旅館に泊まる
    とてもいい本だった!自分も旅に行きたくなるというのももちろんだけど、旅で起こった出来事からスズキナオさんが受け取ることがひねくれていないので読み心地がすごくいいなと思う。
  • 2025年8月12日
    YABUNONAKA-ヤブノナカー
  • 2025年8月12日
  • 2025年8月12日
    家から5分の旅館に泊まる
    いいな。短い旅行に出たいな。この文章を読んでいると、しんどい現実もしんどい本もあるけどいま優しく思いやりのある世界に浸かっている…と思う。
  • 2025年8月10日
    散歩哲学
    散歩哲学
    散歩本手に取りがち。半分は飲み歩きエッセイで酒飲みがうらやましくなるも、色々知識を得て向かう食事やおつまみは格別だろうな。角打ちというものはじめて知る。
  • 2025年8月9日
    トピーカ・スクール
    トピーカ・スクール
  • 2025年7月28日
    ブックセラーズ・ダイアリー
    ブックセラーズ・ダイアリー
    著者の天邪鬼っぷりにそうなんだ、、そんなことを、、と思いながらも終盤ごろには面々に愛着が湧いていた。日記の中でもそうだし、エピローグでは登場する人たちのその後が書かれているけれども、日記とは人の人生のワンシーンで当たり前に変化していく不可逆のものであることを思い出してしまう。ランダム・ブッククラブうらやましい。
  • 2025年7月15日
    ブックセラーズ・ダイアリー
    ブックセラーズ・ダイアリー
    読んでる 客のことをかなり好き勝手書いていて面白い
  • 2025年6月22日
    編めば編むほどわたしはわたしになっていった
    小説みたいな感触のエッセイでとてもよかった。つねに特別すぎる出来事が描かれているわけではないのに、生活の捉えかたが新鮮で紋切り型のところがひとつもない感じ。
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