ペルシャ猫の謎 (講談社ノベルス アL- 7)

ペルシャ猫の謎 (講談社ノベルス アL- 7)
ペルシャ猫の謎 (講談社ノベルス アL- 7)
有栖川有栖
講談社
1999年5月1日
5件の記録
  • きらた
    きらた
    @kirata
    2026年3月23日
    死に行く犯人の耳元で慈悲の言葉を囁く火村で終幕 って話を読み返したくなって、どの短編なのかと探り始めて数日、漸く辿り着きました 「切り裂きジャックを待ちながら」、お前か! 『ジュリエットの悲鳴』を引っ張り出していたのは内緒です‥_(:3 」∠)_ タイトルのイメージに引き摺られたァァァァァァァァア
  • とも
    とも
    @sukima_neko
    2026年3月17日
    ミステリではなかったけれど、最後の短編『猫と雨と助教授と』を読んだら火村のことをもっと好きになった。猫とのエピソードはよい。作家アリスシリーズも結構読んだつもりでもまだ10作も読めていないんだなぁと思った。
  • きらた
    きらた
    @kirata
    1900年1月1日
    作家アリスシリーズ(火村英生シリーズ)/国名シリーズ第5弾 7編収録された短編集 「切り裂きジャックを待ちながら」 「わらう月」 「暗号を撒く男」 「赤い帽子」 「悲劇的」 「ペルシャ猫の謎」 「猫と雨と助教授と」
  • aaa
    @aaaa_0419
    1900年1月1日
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