ペルシャ猫の謎 (講談社ノベルス アL- 7)

5件の記録
きらた@kirata2026年3月23日少し読んだ何度も再読死に行く犯人の耳元で慈悲の言葉を囁く火村で終幕 って話を読み返したくなって、どの短編なのかと探り始めて数日、漸く辿り着きました 「切り裂きジャックを待ちながら」、お前か! 『ジュリエットの悲鳴』を引っ張り出していたのは内緒です‥_(:3 」∠)_ タイトルのイメージに引き摺られたァァァァァァァァア
とも@sukima_neko2026年3月17日読み終わったミステリではなかったけれど、最後の短編『猫と雨と助教授と』を読んだら火村のことをもっと好きになった。猫とのエピソードはよい。作家アリスシリーズも結構読んだつもりでもまだ10作も読めていないんだなぁと思った。
きらた@kirata1900年1月1日読み終わった収録作メモ作家アリスシリーズ(火村英生シリーズ)/国名シリーズ第5弾 7編収録された短編集 「切り裂きジャックを待ちながら」 「わらう月」 「暗号を撒く男」 「赤い帽子」 「悲劇的」 「ペルシャ猫の謎」 「猫と雨と助教授と」
