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とも
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@sukima_neko
2025年の読書の日に気になっていたReadsを始めてみました。感想を言葉にするのは苦手なので、不慣れなところもあると思いますがよろしくお願いします。
  • 2026年1月9日
    本の話はどこまでも
    本の話はどこまでも
  • 2026年1月4日
    キスに煙
    キスに煙
    新年一冊目は読んだことのない作家さんの作品と決めていた。前から気になっていた作家さんのタイトルと表紙で選んだ一冊。図書館で借りた本だったけど読み終わる間際に知ったけど明日文庫で出るみたいなので購入しようと思う。 【追記】びーえるだったんだけど、性的な描写がなければ、恋愛小説として読めるんだなぁと改めて思った。綿矢りささんの百合(百合自体初めてだった)もむしろよかったと思ったことを思い出した(こちらは少し描写があったけど大丈夫な範囲だった)
  • 2025年12月31日
    小説TRIPPER (小説トリッパー) 2025年 冬号 (週刊朝日ムック)
    金原ひとみさんと江國香織さんの対談が目当てだったけど、最近好きな木爾チレンさんの連載もよかった。
  • 2025年12月31日
    英米文学のわからない言葉
    2025年の買い納め。
  • 2025年12月31日
    名探偵にさよならを
    名探偵にさよならを
    2025年の読み納め。まだまだ続いてほしいけれど、最後をむかえるその時を見たくないのでこの終わり方でよかったのかもしれない。スピンオフのような感じでまだまだこの物語を読みたい気持ち。作中に出てくるミステリもいつか読みたいな。
  • 2025年12月25日
    クリスマス・プディングの冒険
    クリスマス・プディングの冒険
  • 2025年12月23日
    びっくり館の殺人 (MYSTERY LAND)
    図書館で借りたものがミステリーランドシリーズという児童向けのものでした。語り手も登場人物の少年で小学生でも読みやすい本であっという間に読み終えました。それでも中村青司の建造物であったり、鹿谷角実も出てきたりと館シリーズとして読むことの出来る作品でした。クリスマスの出来事もあるため、この時期にちょうどよかったかなと思います。 順番に読み進めてきた館シリーズだけど暗黒館をまとめて読む時間もなく、飛ばしてしまったけれど、次も飛ばしたまま、奇面館に行くか意を決して暗黒館に挑戦するか迷うところです。
  • 2025年12月17日
    スキンケアの科学 科学的に正しい皮膚の話
    小説を頭の中で映画化して読むタイプのためかどうも苦手意識のある新書。好きな分野ならと手に取ってみたものの、一日で読みきれそうな量でも(メモを取りながらなのもあり)時間がかかってしまいました。それでも改めて必要な知識を得ることが出来て、新書に対する苦手意識を少しは無くすことが出来たかなぁと思う。また興味のある分野であれば、読むことが出来たらいいな。
  • 2025年12月15日
    ポアロのクリスマス〔新訳版〕
    ポアロのクリスマス〔新訳版〕
    月に一冊はクリスティー文庫を読むことを目標にしていたはずなのに、増えていく読みたい本たちに埋もれて達成出来ず。それでも今月はクリスマスと入った2冊を読もうと思ってこちらから読んでみた。今回も自分で作った相関図をしおりにしながら読み進め、頭に入ってからは読むペースも早くなり、ミステリーとしてだけでなく物語にものめり込んでしまい、やっぱりクリスティー作品が好きだなぁと改めて感じた一冊になりました。
  • 2025年12月10日
    黒猫館の殺人
    黒猫館の殺人
    感想ではないのですが、第八章の江南くんが読んだミステリのトリックに対して思っていることが同じだったので、あとで読み返した時のためにメモしておきたいという自分のための覚書_φ(・_・
  • 2025年12月9日
  • 2025年12月8日
    ここは退屈迎えに来て
    ロードサイド小説というものだということを解説で初めて知った。地方に住む女の子たちの話で同じように地方に住んでいたから世代は違うものの周りにこんな感じの人いそうだなぁと少し親近感を感じる短編集だった。その中でも『ローファー娘は体なんか売らない』が何かいいなぁと思った。
  • 2025年12月5日
    時計館の殺人 (講談社ノベルス アI- 5)
    ドラマ化前に読みたかったのでいいタイミングで読めたと思う。読み始める前は読み切れるのかと思ったけれど、ページをめくる手を止められないのがミステリだなと最近改めて思う。館シリーズは(というか綾辻先生の作風が?)読んでいて時々最後が気になるような怖いなという時もあるのですが、久しぶりに江南くんと鹿谷さんとのやりとりも楽しく読めてよかったな。ただでさえミステリはネタバレに繋がるから感想が書きにくいんだけど、思ってることだけでもこうやって残していきたい。
  • 2025年12月1日
    小説新潮 2025年 11月号
    特集に合わせた千早茜さんの作品『あおむし』が載っていたので図書館で借りてきた。
  • 2025年11月30日
    鎌倉駅徒歩8分、空室あり
    前から気になっていた一冊。第二章でこの人は好きになれそうにないなぁと読むのを止めようかと思ったけど、第四章が素敵な話で最後まで読むことが出来て、ほっこりした気持ちで読み終えることが出来た。続編もあるのでそちらも読んでみたいな。
  • 2025年11月27日
    朱色の研究
    朱色の研究
    順番通りに読み進めようと思ったのですが意図せず三連休だったので先に長編のこちらを読むことに。
  • 2025年11月25日
    手のひらの京
    手のひらの京
    ミステリーやらヘヴィな作品が続いていて、ほっこりした気持ちになりたくて手に取った作品。年子の弟との二人兄弟なので、姉妹がいるのはこんな感じなのかなぁと思いながら読み進めました。長女だからか綾香に感情移入するところがところどころあったかな。あと京都はいつも通過するだけで観光で行ったことがないので、京都が舞台の作品を読む度に行きたいところが増えていきます。
  • 2025年11月19日
    YABUNONAKA-ヤブノナカー
    二人目の時点で人によって感じていることはこんなに違うのか登場人物によっては物語さえ違うのではないかと思うほどの認知の歪みを感じて、自分の周りの人がどう感じているのか少し不安になった。少し重くも感じたけど読んでよかったし、私が読書を再開したのは遅かったので改めてもう少し前から同世代の作家の作品と一緒に歳を重ねていきたかったなと思う。これから金原さんがどんな作品を生み出していくのか楽しみになったとも言える。
  • 2025年11月15日
    スウェーデン館の謎
    スウェーデン館の謎
  • 2025年11月13日
    海のある奈良に死す
    シリーズもののミステリを読み始めて止まらず4作目も読了(ホラーが苦手なのでホラー映画の描写(微々たるものだけど)だけでちょっと怖かったなと…)レンタルビデオ店での火村の行動のおちゃめな表現が印象に残った(更に好きになった)
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