〈弱いロボット〉の思考 わたし・身体・コミュニケーション

〈弱いロボット〉の思考 わたし・身体・コミュニケーション
〈弱いロボット〉の思考 わたし・身体・コミュニケーション
岡田美智男
講談社
2017年6月14日
7件の記録
  • azu
    azu
    @dddd_009
    2026年3月24日
    2022年に日本科学未来館でやっていた『きみとロボット』で、この本で登場するICD-Labのロボットたちが展示されていた記憶。 「弱い」ということは(人間の)ケアの対象であることであり、「ケアをされる」ということは人間の行動を変えるということなのではないか。 「ロボットが手助けする」はありがちだが、「ロボットを手助けする」になることで、人間とロボットの関係性は深い(と感じられる)ものになっていく。
  • いずみ
    いずみ
    @moritaizumi
    2026年3月22日
  • いずみ
    いずみ
    @moritaizumi
    2026年3月8日
  • 「〈お掃除してくれるロボット〉と〈それを使う人〉、その役割のあいだに線を引いた途端に、相手に対する要求水準を上げてしまう。こうした図式は、モノとの関わりに限らず、いま至るところに生じているようなのだ」 2017年7月16日朝日新聞 2017年7月23日読売新聞 2017年8月19日日本経済新聞 書評欄掲載
  • 宇都海郷
    宇都海郷
    @KyoUtsumi3
    2025年9月16日
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