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azu
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@dddd_009
好きな本を好きなときに好きなだけ 読書の全体像は読書メーターに記録中
  • 2026年2月23日
    ミーニング
    ミーニング
    知人が紹介してた本はこれだと思う。勘すぎて、ちゃんと確認すればよかった。
  • 2026年2月20日
  • 2026年2月20日
    多聞さんのおかしなともだち 下(2)
    「好きなもんの話って基本なんでもめちゃくちゃプライベートな話やわ」 というのが、本題からやや逸れるけど、会話するときの意識として持っておいて損はないことだなと思った。 多聞さんのファッションがいつもクール。 参考文献リストからいくつか読んでみようと思った。
  • 2026年2月20日
    多聞さんのおかしなともだち 上(1)
    素敵な装幀は𦚰田あすかさん。 内日さんとは別の理由で「この場で恋愛の話に乗っていくのはキツいな」ということはあるから、少なからず内日さんの気持ちに同意しつつ。 でも、こういったことの全てはグラデーションで、結局誰ひとり全く同義で“恋愛”のことを捉えてはいないのではないかって思う瞬間もある。 「どう恋愛であるのか」よりも「何をもって恋愛としているのか」という話がしたい自分にとっては、手にとってよかったと思う本。 絵柄も素敵。
  • 2026年2月14日
  • 2026年2月14日
    断片的なものの社会学
    エピソードの断片であり、思考の断片。 ままならない個人/社会を考えるきっかけになる話がたくさんあった。 印象に残ったフレーズを引用。 ”本人の意思を尊重する、というかたちでの搾取がある。そしてまた、本人を心配する、というかたちでの、おしつけがましい介入がある。“
  • 2026年2月13日
    風の中 みなはむ作品集
    好きなイラストレーターの画集 いい感じの装丁で嬉しい
  • 2026年2月12日
    「差別はいけない」とみんないうけれど。
    ハラスメント講習で「こういう世の中だからこうした(ハラスメント的な)行動はダメだと分かりますよね」というような言葉を聞いているとき、界隈の炎上で発言した人が必要以上に(思える)非難を浴びているとき、どの立場にも完全には同意できなくて自分は一体何なのだろうと考えている瞬間に、この本があれば良かったと思った。同時に、これから先のそうした瞬間にこの本に書いてあることを思い出せることが心強いと思う。
  • 2026年1月12日
    そぞろ各地探訪 panpanya旅行記集成
    変わった製本ででたなーっていうので、興味がわいて購入。 日常と非日常と非現実の融合という感じで面白い。 土地への眼差しが丁寧で、旅先で、暮らす街で、こういう風に土地を見れたら楽しいのだろうと思った。
  • 2026年1月12日
    メダリスト(1)
    メダリスト(1)
    一旦〜3巻までKindleの無料キャンペーンで。 眩し過ぎるくらい真っ直ぐで、心健やかなときしか読めない……。 作画がかっこ良すぎるし、登場人物多いけどキャッチーなキャラクターで覚えやすくていい。 漫画が動画を超える躍動感を持つことってあるなぁ。
  • 2026年1月10日
  • 2026年1月10日
    コンセプトのつくりかた
    同著者の『「ついやってしまう」体験のつくりかた』は以前読んだけど、この2冊の共通して良いところは任天堂のゲームを例に出されると(多くの人が)解像度高く内容を理解・把握できることだと思う。 こうした方法を示す本で、なんとなく例示にピンとこなくて理解しづらいことって、ままあることだから。 コンセプトを題材にした本で、面白くなかったら企画倒れなのでハードルの高い執筆だったのではと勝手に思ってしまうけど、読者をわくわくさせる本になっていて良いなと思った。 ブレインストーミングがうまくいかないのはあるあるだと思うけど、これならできそうかもという方法で、何か試せる場があればなと思う。 「本嫌い」を公言している知人が読み始めたと聞いて、何が彼女をその気にさせたのか気になってしまい読んだという、なかなか邪な購入理由だったけど、出会えてよかったと思える一冊。
  • 2026年1月6日
    ゴールデンカムイ 1
    今年は「話題作を見る」を目標としたので、遅ればせながら。 巻頭のカラーの配色が世界観に合っていてとてもいい。 情報過多になりすぎず、続きが気になる展開が続いている。 杉元とアシリパの関係性も面白くなりそうで楽しみ。
  • 2026年1月3日
    読み書きのない世界
  • 2026年1月3日
    KOZAKAIZM
    KOZAKAIZM
    ON READINGにて購入 “『後回しにしない技術』という本を積読している俺の伸びしろ”
  • 2025年12月30日
    性的であるとはどのようなことか
    ここでの「性的さ」「えっちさ」の議論が、「エロさ」「メロさ」の違いの議論に転用できないか、という話を友人にしてみる。 そもそもエロさとメロさがあまりに曖昧な定義であるので難しい、との返答。確かに。
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