話しベタですが…(暮らしの文藝)

5件の記録
ゆき@yuki11032026年10月6日読み終わった図書館穂村さんの奥さんのエピソードは 凄いな〜 英語が話せなくても 相手に何かしてあげたいって 気持ちが強い方なんだろうな 高倉健さんのエッセイが あって意外だった 初めて読む方もいて アンソロジーは、得した気分になる
mossan@mossan2026年6月19日読み終わった86ページ ある意味で、狂わなければ、小説は書けない。 「お喋り競争」坂口安吾 190ページ 僕は音楽の事はわからないが、巴里でバッハの音楽を聞いた時、バッハは沈黙の世界を表現したいために、音を生かしたような感じを受けて感動した事がある。少し独りぎめかも知れない。 「沈黙の世界」武者小路実篤

