ストーリーとしての競争戦略: 優れた戦略の条件 Hitotsubashi Business Review Books

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taisho@y_general_d2026年9月25日読み終わった少しずつ読んだから結構掛かった。 さすが名著。一つ一つのエピソードがとても面白く、説得力があった。たくさんマーカーを引いた。 やっぱり儲かる会社には儲かる理由があって、うちはこれで稼ぐんだ!って言うストーリーが太いと色んなものが有機的に連動する。自分の会社と比べてどうだろうかと思いながら読んだ。 伸びてる会社を単に真似することが難しい理由をキラーパス(クリティカルコア)と表現していたところは特に興味深く、確かにあの会社は伸びてるけど真似したく無いもんなあ…と思い当たる節があった。いつか狙ってやってるのか聞いてみたいけど、聞いたら怒られそうだな…


