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かにへー
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@kanihey
魚と食、経営と営業と英語に興味があります。 それらに関する本、関係ない小説を読んでます。 趣味でpodcastsを2つ配信してます。 魚食系ラジオ「JUNK FISH!」 食系ラジオ「JUNK DISH!」
  • 2026年7月31日
  • 2026年7月21日
    魚食から文化を知る
    図書館で借りた キリスト教と魚との関係性の話から始まる イエスの弟子の多くがイスラエルのガリラヤ湖で魚を取り生計をたててた漁師だった 西アジアでの御三家の魚は、ニゴイ、ティラピア、ナマズ。など。 ただユダヤ教徒はナマズは食べれなかった なのにガリラヤ湖ではたくさんナマズが棲息してたというので、食べてた可能性はある
  • 2026年7月21日
  • 2026年7月20日
    技術の創造と設計
    部署の設計についての説明があるようで、組織作りのために読むか気になっている
  • 2026年7月17日
    英語のハノン フレーズ編
    英語のハノン フレーズ編
    やっと終わった 3月に初めて5ヶ月かけてしまった 序盤〜中盤に良いフレーズが多かった印象 2週目は1ヶ月以内に終わらせたい
  • 2026年7月13日
    イノベーションのジレンマ増補改訂版
    イノベーションのジレンマ増補改訂版
    JTCにて働いていて、このままで良いのかモヤモヤすることがあるため読んでおこうかなと。
  • 2026年7月12日
    その数学が戦略を決める
    その数学が戦略を決める
    元Yahooの社長がルールベースから脱却するときに参考とした本?らしい 気になる
  • 2026年7月12日
    7つの激変
    7つの激変
    kindleで購入して読みはじめた 2000年、検索ワード1個につき、1つの広告という時代にかなり価値の高かったワードが包茎、その裏で起きた事件について序盤に書かれていたが面白い 自分の興味関心と一致し、一気読みしそうな名著の予感がする
  • 2026年7月12日
    7つの激変
    7つの激変
    最近のXでの川邉さんの動向を拝見し気になっている
  • 2026年6月20日
  • 2026年6月14日
    子どもとの関係が変わる自分の親に読んでほしかった本 (日本経済新聞出版)
    読み終わった この本を読み進め方が、仕事や趣味で時間を費やすより重要なのではと感じたため向かい合った 子供に本当の意味で寄り添う 親な発言や行動は理解されている 子供は言語化能力がついてきていないだけ全てわかっている 自分の今までの振る舞いを反省しつつ、これからどうすべきかが理解できた ときどきマークした部分を読み直しておきたい
  • 2026年6月9日
    子どもとの関係が変わる自分の親に読んでほしかった本 (日本経済新聞出版)
    半分読んだ 子供の接し方にやや悩みつつ、スマホ中毒な僕にはまさに今読むべき本だった 基本的には、「子供に関心を向けて向き合おう」ということをいろんな角度から繰り返しているのだけれど、その角度が絶妙で心に響く
  • 2026年6月7日
    子どもとの関係が変わる自分の親に読んでほしかった本 (日本経済新聞出版)
    小学生になった娘への接し方が正しいか不安になったので読み始めた 感情を受け止めることの重要さを知る
  • 2026年5月31日
    Company
    Company
    今年も洋書にチャレンジしようと購入 AIにビジネス用語を学べる小説をリクエストしたらオススメしてくれた ブラック企業の話らしい。楽しみ
  • 2026年5月31日
    英単語「1万語」習得法
    kindleでおすすめに出てきてちょうど英語のボキャブラリーに課題感あったため購入。 まぁまぁよさそう
  • 2026年5月20日
    中小企業・スタートアップを読み解く
    中小企業・スタートアップを読み解く
    友人が読んだと言ってて中小企業勤務のため気になった
  • 2026年4月30日
    私はチクワに殺されます
  • 2026年4月27日
    身近な魚のものがたり: イワシ・サンマ・アジ・サバのふしぎ
    図書館で見かけて借りて読んだ 日本近海に回遊する主要な青魚の生態がわかる本 10年以上前に出版されてるので、情報が古そう。 サンマがこの時やっと1歳じゃなく2歳魚が多いとかわかったのかな 最近スルメイカの生態や資源管理を学んでいたが、大衆魚はどれも穏やかで暖かな南の海で生まれ、成長の過程で栄養たっぷりな北の海で過ごし、また産卵のために南下する 大衆魚の過去50年の大きな資源量の変化はレジームシフトという説明で片付けられてきており、この本でももっとも有力なイワシ資源減少の仮説として取り上げられていた ただ近年、サバアジイワシスルメイカどれも減少しているため、魚種交代というものではなく、もっと危機感の強い言葉で未来への備えが必要に感じた さらっと青魚を復習するには良い本でした
  • 2026年4月11日
  • 2026年3月30日
    英語のハノン フレーズ編
    英語のハノン フレーズ編
    お世話になってる英語のハノン 初級3周、中級1周。中級を2周してる途中で飽きてきてしまい、フレーズ習得の方がボキャブラが少なく、切り返しに時間がかかってる自分にとっては海外渡航時に実践的では?と思って始めた まだ2章終わるくらいだが、だいぶ自分のニーズにあってる本で良い 5月末に海外渡航があるため、4月中には読み終わらせよう
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