新装版 月のとびら
7件の記録
気の向くままに@n_1-1002026年2月8日読み終わった借りてきた目に見えないものとの付き合い方を考えられた。 とらわれすぎず、悪いことと重なったとしても、何かのせいにして恐れすぎず、違う目線目線で捉えて、プラスに転じていきたい。 呪いにならないように。
たけりお@takerio2025年12月22日読み終わった星読みサンタクロースはいないと思う現実的思考と、一方で子どもにサンタクロースの夢を見せてあげたいと思う気持ちが、占いの楽しみ方と似ていて腑に落ちた。
朔@mutsunohana2025年10月9日読んでる美しい月を「呪い」でなく「希望」として用いることができればという著者のスタンス、いいなぁ 占いやジンクスに囚われすぎると、それはたしかに「呪い」だ
Mi.@coffee_no05112025年8月8日気になる昨日投稿した、 青山美智子さんの「お探し物は図書室まで」に 登場するこちらの本。 物語の登場人物に向けての道標のようなものとして、いくつか本が出てくるのだけど、 まさか実際にある本だとは思っていなかった。 これはぜひ見てみたいと思い、いつも通りに図書館のホームページで検索をかけてみたけど、見当たらなかった。 これは本屋さんで買いなさいという暗示かな。




