新装版 月のとびら
6件の記録
たけりお@takerio2025年12月22日読み終わった星読みサンタクロースはいないと思う現実的思考と、一方で子どもにサンタクロースの夢を見せてあげたいと思う気持ちが、占いの楽しみ方と似ていて腑に落ちた。
朔@mutsunohana2025年10月9日読んでる美しい月を「呪い」でなく「希望」として用いることができればという著者のスタンス、いいなぁ 占いやジンクスに囚われすぎると、それはたしかに「呪い」だ
Mi.@coffee_no05112025年8月8日気になる昨日投稿した、 青山美智子さんの「お探し物は図書室まで」に 登場するこちらの本。 物語の登場人物に向けての道標のようなものとして、いくつか本が出てくるのだけど、 まさか実際にある本だとは思っていなかった。 これはぜひ見てみたいと思い、いつも通りに図書館のホームページで検索をかけてみたけど、見当たらなかった。 これは本屋さんで買いなさいという暗示かな。




