聖書の読み方

聖書の読み方
聖書の読み方
大貫隆
岩波書店
2010年2月19日
5件の記録
  • 甘党
    甘党
    @sweet-road9
    2026年10月18日
  • 芦戸
    芦戸
    @acidgoodluck26
    2026年2月5日
    再読。以前読んだときより聖書への関心が高まっていたから、楽しく読めた。薄いし、おすすめしやすい一冊。
  • JITTRE
    JITTRE
    @Jitter77
    2026年2月5日
  • やん
    やん
    @grilledyangyang
    2024年6月2日
    聖書がなぜ読みづらいのか、信徒の間で使われる用語や暗黙の了解を丁寧に紐解きながら、逐語霊感説や聖書無謬説、信者の暗黙知に囚われず「自由に読んで良い」と背中を押された気持ちになった。 何となく「こんな読み方でいいのか」と敷居が高く感じていたが、気が軽くなった。 以下、雑メモ。 ・キリスト教という電車に「乗る勇気」と「降りる勇気」信徒にしか分からない言葉や解釈から一旦離れ、フラットに読む。 ・それぞれの文書には、書き手の個性や背景がある。一人が書いたものではないので、書き手を尊重して、それぞれの文書はそれぞれの文書で読む。 ・説教などで一部のつまみ読みをするのではなく、文書ごとのつながりで読む。 ・真の経験は遅れてやってくる。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved