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芦戸
芦戸
芦戸
@acidgoodluck26
読書記録用に開設。
  • 2026年8月21日
    日本文学史序説(上)
    めちゃくちゃ面白い
  • 2026年8月13日
    神のゴーストライター
    神のゴーストライター
    着眼点は面白かったが、学術的な本ではなかった。素描レベル。
  • 2026年8月6日
    文学とは何か
    文学とは何か
    めちゃくちゃ良い本だった!
  • 2026年8月3日
    チグリスとユーフラテス 下
    読了。面白かった
  • 2026年7月30日
    チグリスとユーフラテス 上
    読了。面白い。下巻も楽しみ
  • 2026年7月29日
    涙と聖者〈新装版〉
    涙と聖者〈新装版〉
    読了。良い
  • 2026年7月26日
    西洋哲学史再訂版
    読了。名著です。
  • 2026年7月20日
    帰還兵はなぜ自殺するのか
    帰還兵はなぜ自殺するのか
    名著。素晴らしかった
  • 2026年7月10日
    コンバット・バイブル[永久保存版]
    面白かった。勉強になった
  • 2026年7月6日
    作家の旅 ライターズ・ジャーニー
    分厚い。内容は、まあこんなものかなという感じ。ユングに全体重預けてるのはどうなの?と思った。私はユングが好きじゃないので。
  • 2026年6月27日
    知っておきたい現代軍事用語―解説と使い方
    読書のやる気ないない期。読むのにすごく時間がかかった。悪文だが内容は勉強になる
  • 2026年4月29日
    アンデッドガール・マーダーファルス 1
    全く読書する気分じゃない時期に突入しているので、さらっと読めそうなこれを読んだ。感想としては、ちょっと厳しい。 ラノベだとは思うんですが、作品が持っている要素がことごとく魅力的に見えなかった。時代設定はそれっぽいのに地の文に平気で「シュール」とか書くし、異形の存在に理論を適用すると口では言うけど形だけに見えてしまった。作品には異形の性質もバックボーンも実感を伴って描かれてはおらず、ただそう設定されただけに見えた。特に吸血鬼はひどくて、何百歳も生きた存在とは思えないほど人格的に厚みもなければ印象的な台詞回しがあるわけでもなく、登場する特性がことごとく推理に役立つだけのパーツで存在としての説得力が皆無。伏線回収しましたって展開が来るたびにうんざりしてしまった。理論とは言うけど単にそれっぽいだけで、ラノベだからいいのかもしれないけど、「ラノベだからこんなもんだよね」程度の作品にきっちり収まっているのが残念で仕方がなかった。 主人公一行の掛け合いも、軽いのはいいにしてもセンスが感じられず、ちっとも記憶に残らない。「個性豊かな格好と言動をする」だけの、無個性な人たちが代わる代わる現れたようにしか感じることができず、西尾維新に間に合ってない西尾維新だった。 ストーリーも、人造人間はオチのオチまで予想通りで、クリフハンガーにも心動かず、すごく残念だったなあ。青崎さんの作品は体育館の殺人(トリックもキャラもチープなうえに予想通りでがっかりした)、始発風景なんとかは氷菓を頑張ってやっててよかったねって感じで特別面白くはなかったし、地雷グリコは第一話を読んであまりにも登場人物が間抜けすぎて耐えられず、一貫して作家さんの力量不足を感じてしまいます。楽しめなくて本当に残念という気持ちはあるんです。2巻も買っちゃってるので、いつか読むかもしれません。
  • 2026年4月4日
    ハーモニー新版
    再読。アニメ映画も見返して、やっぱり映像の方は褒めるところがないと思った
  • 2026年3月18日
    塩狩峠
    塩狩峠
    読了。素晴らしかった。
  • 2026年3月11日
    詳説世界史研究 改訂版
    厚みがあるうえにページあたりの情報量が多くて、これとは別に中東情勢の勉強もしていたから読み切るのにすごく時間がかかった。教養がないから時間かかったけど歴史の学び直しとしてちょうどよい一冊で、また読み返したい。
  • 2026年2月19日
    図解 世界史 (歴史がおもしろいシリーズ!)
    ブックオフで200円だったので、息抜きに。紙質のせいか、内容もざっくり世界史を読み直すというものなので、コンビニに置いてるような本という印象。でも読みやすいし面白かった。無教養なので、少しずつ歴史の知識を蓄えていきたいです。
  • 2026年2月17日
    総説キリスト教
    総説キリスト教
    読了。言わずもがな親キリスト教的な著述なので、その直視しがたい側面はほとんど感じられない概観ではあるが、一冊の中にこれほど教義から歴史から文化との関わりからを概観する書籍はなかなかないのではないかな?ごりっとした分厚い本で、定価もなかなかだが、読みやすいのもいい。よかったです。
  • 2026年2月14日
    ハーメルンの笛吹き男
    別の分厚い本を読む合間の息抜きに読んだ。ぼちぼち面白かった
  • 2026年2月5日
    聖書の読み方
    再読。以前読んだときより聖書への関心が高まっていたから、楽しく読めた。薄いし、おすすめしやすい一冊。
  • 2026年2月4日
    アートバイブル2
    アートバイブル2
    引き続きよかった。
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