視点という教養(リベラルアーツ) 世界の見方が変わる7つの対話

視点という教養(リベラルアーツ) 世界の見方が変わる7つの対話
視点という教養(リベラルアーツ) 世界の見方が変わる7つの対話
深井龍之介
野村高文
イースト・プレス
2022年6月20日
22件の記録
  • ちゃまめ
    ちゃまめ
    @M_lazuLi
    2026年7月17日
  • 225
    225
    @225books
    2026年7月4日
  • ピコット
    @hikoza216
    2026年6月11日
    対談形式でわかりやすく、また読み返したい。
  • cake
    cake
    @book_lr_0521
    2026年5月26日
    新たな視座を得ることで、人生が少し楽になる。 物理学、文化人類学、仏教学、歴史学、宗教学、教育学、脳科学の分野から、その道の専門家との対談で見えてくる視点を楽しんだ。 普段なら読まない本だが、こういう出会いも良いものだ。
  • cake
    cake
    @book_lr_0521
    2026年5月25日
  • こーし
    @K
    2026年5月12日
  • コンマ
    @conma
    2026年5月1日
  • ayaco
    ayaco
    @sh_3868
    2026年4月11日
  • neo
    neo
    @pejiipeji
    2026年2月21日
    kindle unlimited
  • 葵の杜
    @ayasan5
    2026年2月2日
  • ∧( 'Θ' )∧
    @Tori1736
    2026年1月12日
    様々な分野の専門家から学問の概要、歴史、特徴、自分達は物事をどう捉えているか、今その分野でホットな価値観を学ぶことで自分の視点を拡大していこうという内容。 各章メモをとりながら読んだが、咀嚼できたか自信がない。ただ、様々な分野の門戸からちらっと上がりの最も他所行きな部分を覗かせてもらえた気はする。いくつか気になる分野もできたのでいつか関連書籍を読もうと思えた。
  • yoshiaki
    yoshiaki
    @S071100
    2025年12月19日
    自分がなぜ本を読んでいるのか改めて納得した本。 教養を持つということは、たくさんの視点を持つということ。 『相手の立場になって考える』とよく言われるが、相手の立場になるには、そのバックボーンを知らないと始まらない。そういう意味で教養はなくてはならない要素なんだと改めて思う。 現代は情報過多。その中で必要な情報を取捨選択するのと同時に、複数の視点で咀嚼する力もこれからは大切。 本書はさまざまな分野の専門家との対話から構成されているが、他の分野との実務の比較、思考の比較等が盛り込まれている。 対話なので、サラッと読めるが、それを自分の思考に落とし込む作業がとても面白いと思う。『この視点から自分が見たらどう思う?』『この人の言ってることは他の視点からならどう見える?』こんな風に考えながら、自分も対話に加わっていると思って読んでほしい。
  • 喜楽
    喜楽
    @kiraku
    2025年12月5日
    微妙だったな
  • 喜楽
    喜楽
    @kiraku
    2025年12月4日
  • 喜楽
    喜楽
    @kiraku
    2025年12月3日
  • 喜楽
    喜楽
    @kiraku
    2025年12月2日
  • 喜楽
    喜楽
    @kiraku
    2025年12月1日
  • 喜楽
    喜楽
    @kiraku
    2025年11月29日
    読んでて引っかかるところが多い。
  • 喜楽
    喜楽
    @kiraku
    2025年11月26日
    KindleUnlimitedに入ってたので。 ポッドキャストの文字起こしなので読みやすい。
  • 多意夢
    @nbnl_624
    2025年7月26日
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