レヴィナス 唯一的な生のための時間論

レヴィナス 唯一的な生のための時間論
レヴィナス 唯一的な生のための時間論
石井雅巳
青土社
2025年6月25日
6件の記録
  • Yusei
    Yusei
    @Yusei
    2026年1月20日
  • いたじゅく
    @bli08231
    2026年1月10日
  • 敗荷
    敗荷
    @sibue_fjodor_
    2026年1月6日
    「私は私の子どもをもつのではなく、私は私の息子である。息子は私ではないが、それでも私は私の息子である。」という有名な一節の解釈は、筆者が示した、隔時性という断絶を介して自己の非決定性へと繋ぐこと、だけにはとどまらないと私は思う。そこには、所有の関係(包含、集合、あるいはメレオロジー)から脱出し、私と息子の非対称性に賭ける、レヴィナスによる「命懸けの飛躍」が顕われている。 ローゼンツヴァイクの永遠性の概念は、スピノザとも似ているようで似ていない。
  • 敗荷
    敗荷
    @sibue_fjodor_
    2025年9月21日
  • はじめ
    @hajime_27
    2025年6月29日
  • サリー
    サリー
    @BIG_STAR_SALLY
    2025年6月23日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved