「利他」の生物学

「利他」の生物学
「利他」の生物学
末光隆志
鈴木正彦
中央公論新社
2023年7月20日
6件の記録
  • 共生といっても、規模、関係性によって形は様々。細胞内共生をはじめ、スッキリ整理された気分。一番強く感じたのは、菌って面白い。
  • Kopichan
    Kopichan
    @kopi_c_siewdai
    2026年3月21日
  • pqr745
    @pqr74
    2026年3月21日
  • yuki
    yuki
    @yuki0046
    2026年3月21日
    外側から見ると利他的な行動に見える共生も実際にはお互いの利己的行動の結果ってこともある。 種を存続させようとする遺伝子が宿主にさせる行動が利他的に見えたり利己的に見えたりするだけなのだろう。 一方その他の動物と違い情報処理能力が高度になり、複雑な感情も持てるようになった人間は利他的行動をとり互いに協力することでここまで繁栄できたし、利他的行動を取ることでオキシトシンが出て気持ちええ、、、ってなるように設計されている。社会的にも利他的行動は評価されるし。 勿論利他的過ぎても燃え尽きちゃったり、搾取されちゃうし、利己的過ぎると排除されるし、、、バランスが大事なんだろうね。
  • くつ下
    くつ下
    @tefurio
    2025年8月11日
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