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yuki
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@yuki0046
一日読まざれば一日衰える
  • 2026年5月25日
    現代経済学の直観的方法
  • 2026年5月24日
    聞く技術 聞いてもらう技術
    理解には愛情を引き起こす力がある 心の変化は弱火でとろとろ煮込むように
  • 2026年5月10日
    極夜行
    極夜行
  • 2026年5月6日
    白夜行
    白夜行
    1日で読んだ 白夜というより極夜では、、、 彼らの内面が描かれないからこそ、彼らの人生の悲哀が照らされ続けている 普通ってのは存在しないと分かってるけど、普通に生きて2人で昼間を歩いて欲しかった
  • 2026年4月29日
    たゆたえども沈まず
    エンタメだから自由なんだけど脚色の強さを感じて何だかなぁと思ってしまった、、、 ゴッホってやっぱり自分の中では本当に救いがなくて、苦しみに溢れた人生を歩んできたという印象が強くて、だからこそあんなに孤独を突き抜けた美しさを感じる絵を描けたと思うんだけど、無理に感動させようみたいな狙いがちょっと見えて苦手だったかも笑 いやゴッホもテオも好きだし、2人の綺麗だけど苦しい関係性もすごく好きなんだけどね
  • 2026年4月26日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
  • 2026年4月12日
    裸の大地 第一部 狩りと漂泊 (集英社文庫)
    まだ途中だけど、かっこいい男だわ ずっと何言ってるか分からず面白い。自然に没入するには、没入行為自体に死の感覚が付き纏ってないといけないらしい、、、だからと言って地図も見たことのない日高山脈に単身で行きますかね?笑 人間の自己保存の原則や本能が働き、現在を無理やり安定させて予定調和で無難に終わらせようとする。しかしそれでは生のダイナズムを味わうことができないか、、、 確かにハズレがないように色々調べまくって、AIに相談してする行動、人生は本当に生きてると言えるのかな、、、 とても怖くてできないが冒険家としての生き方は本当に生を味わっているようで憧れる
  • 2026年4月1日
    星旅少年1
    星旅少年1
  • 2026年3月27日
    カウンセリングとは何か 変化するということ
    再読。 新書なのに400ページ越えというボリューム。新約聖書かよ。 改めて読んだけど本当に東畑先生凄すぎ、、、敬服しかないです、、、 真摯に人の心に向き合ってきた事がよく分かったし先生の誠実さを感じた。命を削ってこの本を作り上げた気がする。 2回読んだけどまだ読みたいというか読みきれてないなぁと思う。今後も何度か読み直して心について考えたい。
  • 2026年3月21日
    「利他」の生物学
    「利他」の生物学
    外側から見ると利他的な行動に見える共生も実際にはお互いの利己的行動の結果ってこともある。 種を存続させようとする遺伝子が宿主にさせる行動が利他的に見えたり利己的に見えたりするだけなのだろう。 一方その他の動物と違い情報処理能力が高度になり、複雑な感情も持てるようになった人間は利他的行動をとり互いに協力することでここまで繁栄できたし、利他的行動を取ることでオキシトシンが出て気持ちええ、、、ってなるように設計されている。社会的にも利他的行動は評価されるし。 勿論利他的過ぎても燃え尽きちゃったり、搾取されちゃうし、利己的過ぎると排除されるし、、、バランスが大事なんだろうね。
  • 2026年3月20日
    科学者はなぜ神を信じるのか コペルニクスからホーキングまで
    現代科学に慣れ親しみ、職業としては一応理系である自分としては、「神を信じる事」、「科学でこの世の成り立ちを解明すること」、この両者が同時に成り立ち得るのかという疑問があった。 本書を読んで科学者たちが、神が創造した美しい世界を科学というツールで説明しようとした事が分かる。「神なんて居るわけねーだろ、俺が否定してやる」って感じでは無かった笑 確かに科学が発展した事で神が担ってきたと思われてきた領域は狭くなったが、それでも美しい世界を作った創造主の存在を信じずにはいられないというのはまあ納得できる理屈だと思う。 設計図(科学)は分かったが設計者は誰か分かってないからやっぱり神という存在を信じずにはいられないと、いう旨の筆者の説明はちょっとズルいなとは思うがまあ納得。
  • 2026年3月13日
    弱法師
    弱法師
  • 2026年3月10日
    日の名残り
    日の名残り
  • 2026年3月7日
    Red
    Red
  • 2026年3月6日
    センセイの鞄
    センセイの鞄
    年齢差のある成熟した大人同士の、自分にも相手にも負担をかけないようにして執着し過ぎない、ゆっくりとした距離の近づけ方が素敵だと思った。 特に予定を合わせるでもなく、飲み屋でたまたま顔合わせる中で距離が近付いていくのもまた良かった。 ずっと爽やかな風が吹いてるような凛とした作品で、いつまでも読み続けたいと思った。
  • 2026年3月3日
    惚れるマナー
    惚れるマナー
  • 2026年3月3日
    おいしいごはんが食べられますように
    職場の人たちが思い浮かんで読んでいてずっと気持ち悪かった。 大体小説にご飯とかお菓子が出てくると美味しそうだなって思うのに、芦川さんの作ってきてくれるお菓子がどれもクソ不味そうだなって思って笑えた。
  • 2026年3月2日
    ナラタージュ
    ナラタージュ
    子供だったから愛とは違うとかじゃなくて、子供だったから、愛してるってことに気づかなかったんだよ 愛を教えてくれた人のことを思い出して、凄く切ない気持ちになって途方もなく会いたくなってしまった。 いつまでもその人に幸せで居てほしいと再度祈った。
  • 2026年3月1日
    走ることについて語るときに僕の語ること
    他人に対しては何とでも適当に説明できるだろうが、自分自身の心をごまかすことはできない。 自分が仕事に向き合う上で大切にしている言葉。
  • 2026年2月28日
    美学への招待 増補版
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