

くつ下
@tefurio
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- 2026年7月11日
- 2026年7月8日
あなたが言わなかったこと若松英輔買った読んでるまだ未熟者だからかピンと来ていない。文章量に対してテーマが重いから、スラスラ読むタイプの本じゃないなと感じる。自分の経験に当てはめてハッとすることが今後来てほしい。 - 2026年7月8日
手段からの解放國分功一郎読んでる1章は途中から(?)となったので学生向けに書かれた2章から。 『どうしてなのかよくわからないけれども』 →知性の限界の中で最大限の努力をするのがカントの哲学なのです。 足るを知るというのと似たような意味かな カントの「目的」 →どれほど熱心であろうとも、何かを享受することのためだけに生きるのは、人間のあるべき姿ではない。 享受のためだけに生きている人の生き方に納得できない、コンテンツばかり消費していてすみません、。 - 2026年7月3日
学生との対話国民文化研究会,小林秀雄,新潮社読みたい - 2026年7月3日
饗宴プラトン,久保勉読みたい人間の建設の最後、茂木健一郎の「『情緒』を美しく耕すために」の文で、「高校の頃からの私の愛読書の一つ」と記載があった。哲学者のソクラテスや劇作家のアリストパネスが愛の本質をめぐって議論を繰り広げているそう。読める気がしないけど、早めに出会っておきたい。 - 2026年7月3日
- 2026年5月29日
- 2026年5月28日
なぜ人は締め切りを守れないのか難波優輝読みたい - 2026年5月26日
- 2026年5月26日
- 2026年5月26日
- 2026年4月18日
言語化するための小説思考小川哲読み終わった - 2026年4月18日
勝手にふるえてろ綿矢りさ読み終わった買った - 2026年4月18日
かわいそうだね?綿矢りさ読み終わった - 2026年1月31日
「脳」整理法茂木健一郎読み終わった「私」自体がコントロールできないというのに、外の世界との交渉がコントロールできないことを、なぜ恐れる必要があるのでしょう。 山路を登りながら、こう考えた。 智に働けば角が立つ。情に棹させば流される。意地を通せば窮屈だ。とかくに人の世は住みにくい。(夏目漱石『草枕』)、 - 2026年1月31日
わざわざ書くほどのことだ長瀬ほのか読みたい - 2026年1月21日
酔い醒めのころにエレガント人生読み終わったエッセイと小説の中間。共著だから、この部分はこっちが書いたんだろうなぁとか想像して楽しかった。どこまでが創作でどこからがリアルなのか気になる。例えが沢山出てくる。まんだらけに関しては知世が好きってよりかは祥子さんが好きそう。 - 2026年1月18日
- 2026年1月18日
考えることの科学市川伸一買った@ 外口書店 - 2026年1月18日
勝つための論文の書き方鹿島茂買った@ 外口書店
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