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チンチラマン
@Chinchillaman
小動物と戯れながら読書してます。
  • 2026年6月5日
    ロバのスーコと旅をする
    その国を歩いたからこそ感じた雰囲気がリアルに伝わってくる気がする。読みながら、人の分それぞれの当たり前があるんだな、という当たり前のことを考えた。ロバは自由でかわいい。
  • 2026年5月31日
    菌は語る
    菌は語る
    雪の下で生活する菌がいることに驚き。難しい内容も多いけど、筆者の砕け(すぎ?)た文章のおかげで、途中離脱せずに読めた。こんな狭い界隈にもそれぞれ推しがいるんだな…。
  • 2026年5月25日
    入門 政治思想史
    入門 政治思想史
    体系的な思想史の本ではないけど、代表的な著作の文だけに囚われない考え方があるんだと実感できた。個々の章の内容をしっかり咀嚼できたとは思わないので、どこかで再読したいな。
  • 2026年5月23日
    筋肉が全て
    筋肉が全て
    タイトルに惹かれて。やや脳筋思考かな…?と思うこともあったけど、筋トレするモチベーションは高まるかも。困難なのはよいこと。
  • 2026年5月23日
    カラー版 水族館のひみつ
    とても読みやすい。文章も楽しいし子どもでも読めるんじゃないかな?魚や動物が見れて楽しいところ、という認識を少し超えて、より水族館を知りたいときの一冊目としておすすめ。
  • 2026年5月17日
    鳥は飛びながら眠る
    動物の行動、さらにそこからヒトの行動の謎について考えていく本。バイオロギングという手法を使って明らかになった、色んな動物の行動を読みやすい文で紹介してくれていて、動物好きは絶対に楽しめる。めちゃくちゃオススメ。
  • 2026年5月10日
    オタクに優しいギャルはいない!?(1)
    オタクに優しいギャルはいない!?(1)
    2巻まで。アニメにハマりすぎて…。マンガも良いです。
  • 2026年5月5日
    不老不死のクラゲの秘密
    ベニクラゲの「若返り」の本。形以外はみんな同じように見えるけど、クラゲごとに特徴があるんだなーと、当たり前にも思えることを再確認。それにしても、弱ったら若返るという仕組みは不思議…。
  • 2026年5月4日
    僕は猛禽類のお医者さん
    人間、動物、自然の健康を一体に考えること、保全を進めるために野生動物医学という分野の大事さを教えてくれる本。筆者の体験も含め、とても読みやすい文章で教えてくれる。いつかセンターにも行ってみたいな。
  • 2026年5月3日
    職場を腐らせる人たち
    この本で紹介されている人を変えることはできないんだろうけど、こういう人と出会ったときの対応とか、心構えのヒントになることが書いてあった。社会的な要因についての言及もなるほど、と感じた。
  • 2026年4月22日
    妄想お金ガイド パンダを飼ったらいくらかかる?
    妄想お金ガイド パンダを飼ったらいくらかかる?
    あの動物と暮らせたらな…という妄想をより具体的にしてくれる本。動物園、水族館も大変だな…。
  • 2026年4月19日
    ムンクは何を叫んでいるのか?
    どこかで見たことがある絵の背景には何があるのか、作者は何を描こうとしていたのか、そんなことを考える楽しみをわかりやすく伝えてくれる本。そして、他人の髪型をイジるのは危険だと強く伝えてくれる本でもある…。
  • 2026年4月19日
    世界史のリテラシー 仏教は、いかにして多様化したか
    大乗仏教の展開の記載がすっきりしててわかりやすかった。
  • 2026年4月13日
    合コンに行ったら女がいなかった話 1巻 (デジタル版ガンガンコミックスONLINE)
    2巻まで。先にはまった妻から借りた。ニヤッとしてまう…。
  • 2026年4月12日
    罰ゲーム化する管理職 バグだらけの職場の修正法
    管理職の負担、辛さを分散するためには、組織側の視点、管理職の視点、管理される側の視点がそれぞれズレていないことが大事なんだろう。印象に残ったのは「筋トレ的発想による罰ゲームの迷宮化、再生産」。
  • 2026年4月11日
    よつばと!(1)
    よつばと!(1)
    10年以上ぶりに再読。2巻まで読んだ。この雰囲気たまらない…。
  • 2026年4月11日
    スポーツウォッシング なぜ<勇気と感動>は利用されるのか
    スポーツ観戦が趣味の自分としては、あまり直視したくない問題。でも考えないとスポーツが好きと胸を張れなくなる。簡単に割り切れないけど、ちょっとずつ考えたいな。
  • 2026年4月9日
    【新装版】野十郎の炎
    野十郎展の売店で購入。どんな人がこんな絵を描けるんだろうと気になり、読み始めた。無欲、写実的と言う表現はそのとおりだけど、絵から感じるしんとした落ち着きは、表現できない気がする…。素敵です。
  • 2026年4月8日
    先生、どうか皆の前でほめないで下さい
    「いい子症候群」はなかなか厄介なのかもしれない。強みもあるので、接し方を工夫することも大事なのか。読んでて「うっ…。」と感じる自分はまだ若いということでよいか…。
  • 2026年4月1日
    百冊で耕す
    百冊で耕す
    本を読む、というより味わい尽くしたい、というモチベーションをもらえた。自分から向かっていくと、本から得られるものも違うよな。
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