きみと風
11件の記録
tomo@tomo298312026年9月4日読了この作品の元となる木下龍也氏の「愛された犬は来世で風となりあなたの日々を何度も撫でる」という短歌は、私の胸に深く根を生やしている。そこに柔らかくて優しい絵が加わって、よりいっそう愛おしい。大切な一冊になりました。



猫@mao10122025年3月7日かつて読んだ亡くなった愛犬のことを考えながら読んだ。そうしたら涙が止まらなくなって、楽しかった記憶がたくさん脳裏を駆け巡って、心がきゅっとなっていった。そして何より、絵のあたたかさが本当に素敵な作品。
U@myc_11821900年1月1日ふと思い出した姪に贈った絵本 姪に渡す前に大人たちが順番に読み、 どうぶつと暮らしたことのある人間はみんな泣いた。 もう手元にはなく読み返せないので、自分用にも買っていいかもしれない。







