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ナツツバキ
@haru_8060
  • 2026年7月25日
    家で整う
    家で整う
  • 2026年7月22日
    ニューヨーク精神科医の人間図書館
    ニューヨーク精神科医の人間図書館
  • 2026年7月22日
    わたしは誰でもない
    わたしは誰でもない
  • 2026年7月15日
    ケアの倫理とエンパワメント
  • 2026年7月15日
    ケアする対話
    ケアする対話
  • 2026年7月15日
    いずれすべては海の中に
    いずれすべては海の中に
  • 2026年7月12日
    ここはすべての夜明けまえ
    この本を読んで、なぜこの主人公はこんなに苦しんでいるのか、罪悪感があるのか、わからなかった。ただ、考えているうちに、新さんが主人公に向けている愛は、家族に対する愛ではなく、恋人に向ける愛で、新さんのなかでその2つは大きく異なるものだから、だから問題になっているのだろう、と整理されてきた。 少しだけ、納得というか、理解が進んだような気がする。
  • 2026年7月12日
    ここはすべての夜明けまえ
    最後に、話を聞いてくれる人に出会えてよかった。 搾取するでもなく、愛を求めて愛のために聞くでもなく、ただ、個人の幸せと繁栄が大切だから、と、そのために必要なことだから、と聞いてくれる人がいて。 私には、この人が新さんにしたことが本当に悪いことなのかわからない。 愛してほしいと願い、そうしてもらえるように行動すること。愛せないとしても、その行動を続けることは、そんなに悪いことなのかな...
  • 2026年7月12日
    フーガはユーガ
    フーガはユーガ
    とても面白かった記憶がある
  • 2026年7月12日
    ニューヨーク精神科医の人間図書館
    ニューヨーク精神科医の人間図書館
  • 2026年7月9日
    あなたの人生の物語
    あなたの人生の物語
  • 2026年7月9日
    音のない理髪店
    音のない理髪店
  • 2026年7月9日
    火星の人
    火星の人
    プロジェクト・ヘイル・メアリーから、アンディ・ウィアーさんの他の本も読んでみたくなってきた
  • 2026年7月8日
    恋せぬふたり
    恋せぬふたり
    ずっと見てみたかったドラマのノベライズ版を図書館で発見して、一気に読んだ アロマンティック、アセクシャルであるということは、1人が好きとイコールではない、と、話していて、そこからお話が広がっていっているのがとてもよかった。 恋愛とか結婚とか子どもとか、そういうものについて、あまりに土足で踏み込む登場人物がかなり多い印象だった(もしかしたら、年齢とか、環境とかによっては、もっと多いこともあるのかもな、とも思う...) ただ、その人たちが、だんだんと変わっていく姿も描かれていた いろいろな人がいるということを想像して話し、人と関わるということはとても難しいことだと思う。 知らなかった、想像がつかなかった、思い出せなかった、伝え方がわからなかった... 土足で踏み込むように見える人たちそれぞれにも、それぞれの背景があるはず。 そんなことも、読んでいて考えた。 読んでよかった。ドラマでも見てみたいな
  • 2026年7月8日
    あなただけの物語のために
    物語を書くこと 自分の中を通すこと 途中だけど、返却期限がきてしまった
  • 2026年6月28日
    人間たちの話
    人間たちの話
    とっても面白かった 石の話が好き
  • 2026年6月28日
    音のない理髪店
    音のない理髪店
  • 2026年6月27日
    0冊目の本―今、ぼくの70ページ― (新潮文庫)
    こんな感じで読んでもいいんだよ〜と付箋がところどころに貼ってあるのがおもしろい
  • 2026年6月27日
    物語の役割
    物語の役割
  • 2026年6月27日
    グレタ・ニンプ
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