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tomo
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@tomo29831
  • 2026年7月4日
    永田町の人をウォッチしてみた よくわからない国会議員の仕事
    サクッと読めて面白い。国会議員の懐事情や胃袋が強くないとやっていけない話など、なるほどそうかと興味深い。
  • 2026年7月1日
    ざんどぅまの影【電子特典「手書きメッセージ」付き】 (角川書店単行本)
    柳美里さんへの胸糞悪いヘイトが噴出しているタイミングで読了。なんとも言えない気持ち。
  • 2026年6月26日
    令和日本をデザインする
    令和日本をデザインする
  • 2026年6月26日
    地方が溶ける
    地方が溶ける
    第一部「石丸伸二が去った後で」はなかなか面白かった。支持/対立双方の側から関係者の考えが提示されているのが興味深い。
  • 2026年6月20日
    人文知は武器になる
    人文知は武器になる
  • 2026年6月17日
    過疎ビジネス
    悪徳コンサルもかることながら、自治体の腐敗ぶりが目を覆わんばかり。 そして、「この国の主権者は、私たちだ。…一人一人が民主主義の担い手として地域の将来を考え、学び、意見し、熟議を重ねることによってこそ、社会の自由と平等が保たれる」(p.253)との言葉は地方自治にとどまらず、今の国政にも通じるもの。 決して腐敗を放置してはならない。
  • 2026年6月12日
    過疎ビジネス
    読み始め。これは面白い!
  • 2026年6月6日
    陰謀論と排外主義 分断社会を読み解く7つの視点
    陰謀論と排外主義 分断社会を読み解く7つの視点
  • 2026年5月24日
    ちょんまげ手まり歌
    これが1968年の作品ということに驚く。ディストピアとして描かれるこの物語自体の不穏さ、気味の悪さ、グロテスクさもさることながら、いま、この時代の日本にどうしても重ね合わせずにはいられないことが恐ろしい。
  • 2026年5月18日
    そして誰かがいなくなる
    本格ミステリが好きなんだなぁ、という愛はビシバシ感じて楽しめる作品でした。せっかくほんとに館建てちゃったのであれば、もっと場面ごとに実物写真があると嬉しかったな。
  • 2026年5月8日
    陰謀論と排外主義 分断社会を読み解く7つの視点
    陰謀論と排外主義 分断社会を読み解く7つの視点
    笑っちゃうんだけど、現実を思うと笑えなくなる恐ろしさ…。
  • 2026年5月3日
    ニッポンの移民
    欧米と日本の移民政策の背景的な違いを踏まえて、今後の日本の進むべき方向性を整理した良書だと思います。外国人に対する認識の誤りについて明確に説明されている点も良いと思いつつ、感情的に非難する人々にはどこまで伝わるのだろうかとも(そもそも読まないかもしれませんが)。
  • 2026年4月17日
    べつに怒ってない
    Arch Enemy@豊洲PIT。 開場〜開演前の時間に拝読。砂鉄さん今日いらしてたのね。近くにはいなかったはず…😅
  • 2026年4月1日
    キングを探せ
    キングを探せ
    久しぶりに法月綸太郎を。 やっぱり面白いなあ。こういうひねりの効いた作品をコンスタントに出していただけたら最高なのだけど…。
  • 2026年3月28日
    「頭がいい」とは何か
    本編の最後、「~本当に「頭がいい」のであれば、他者の痛みに想像力を巡らすことができるような気がしてなりません」という箇所が、「関係論的能力主義」を提唱する本書の象徴的な一文だと思いました。
  • 2026年3月26日
    本を読めなくなった人たち
  • 2026年3月23日
  • 2026年3月21日
    締切と闘え!
    締切と闘え!
    アツい!そしてそのアツい生き方が、微妙に胸を打つ(笑)
  • 2026年3月20日
  • 2026年3月16日
    ばくうどの悪夢
    傑作。短編、中編も面白いシリーズだけど、やはり長編のこのボリュームで読める満足感は大きい。 それにしても冒頭の残虐描写や、片桐、ネット民の嫌悪感溢れる描写、主要キャラを虐め抜けることといい、澤村伊智という作家はイヤな感情を刺激するのが上手い方だなぁ。これまでのシリーズ短編でも感じていたことだけど、長編だとなおさら。
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