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tomo
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@tomo29831
  • 2026年8月15日
    鶏まみれ
    鶏まみれ
    ラジマガインタビューで気になっていた本。一之輔さんも読んでるのね。
  • 2026年8月14日
    パンチラインの言語学
    ドラマ、漫画、映画などの名台詞に対する言語学視点のツッコミが楽しい。最終回、『ドラえもん』のスネ夫のマルハラ論考にはなるほど、と思ってしまった。
  • 2026年8月10日
    本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件
    なにそれって思わせる奇妙なタイトルも、この豆本サイズの造本も、読み終わってみればなるほど、とクスッと笑える一冊でした。
  • 2026年8月8日
    いま批評は存在できるのか
    いま批評は存在できるのか
  • 2026年8月1日
    おどろきの刑事司法 “犯罪者”の作り方
    自分ごととして関わることがないと意識することがない裁判、刑事司法。ドラマならともかく、ここまで野蛮な国なのだな、と認識させられる。その改正に向けて尽力してくれている方々には頭が下がる思い。
  • 2026年7月30日
    おどろきの刑事司法 “犯罪者”の作り方
    面白いが恐ろしや…。 今の政治の状況を考えると他人事ではないのかも。
  • 2026年7月25日
    最恐の幽霊屋敷
    怪異てんこ盛り。 一つ一つ、別々にスピンオフ作品を出してはいただけまいか。
  • 2026年7月18日
    ポルターガイストの囚人
    不気味な女性の影と、次第にエスカレートしていくポルターガイスト現象の描写を楽しめる前半のホラーパートは好み。後半の対決・アクション的な展開は、それはそれで良かったのだけど、その前段階で「なんで?」の部分をもう少し細かく詰めて欲しかった(完成度がどうこうというよりは、Whyに対して考察を重ねていくにを読むのが好きなので…)。
  • 2026年7月11日
    食べる本
    食べる本
    著者のダイエットへのチャレンジを起点として、痩せるための食事とは?という問題意識から、次第に食べるということとは何か、人間とは、生きるとは、という話題にも思索が広がっていくのが面白い。ちょっと感動的でもある。 しかも、それらはすべて本を紹介しながら語られるので、食というテーマに様々な角度からスポットライトを当てた特異なブックガイドにもなっている。 厚い本ですが、どの章もそれぞれに味わい深い。本棚に置いて、折につけて読み返す本になりそうです。
  • 2026年7月4日
    永田町の人をウォッチしてみた よくわからない国会議員の仕事
    サクッと読めて面白い。国会議員の懐事情や胃袋が強くないとやっていけない話など、なるほどそうかと興味深い。
  • 2026年7月1日
    ざんどぅまの影【電子特典「手書きメッセージ」付き】 (角川書店単行本)
    柳美里さんへの胸糞悪いヘイトが噴出しているタイミングで読了。なんとも言えない気持ち。
  • 2026年6月26日
    令和日本をデザインする
    令和日本をデザインする
  • 2026年6月26日
    地方が溶ける
    地方が溶ける
    第一部「石丸伸二が去った後で」はなかなか面白かった。支持/対立双方の側から関係者の考えが提示されているのが興味深い。
  • 2026年6月20日
    人文知は武器になる
    人文知は武器になる
  • 2026年6月17日
    過疎ビジネス
    悪徳コンサルもかることながら、自治体の腐敗ぶりが目を覆わんばかり。 そして、「この国の主権者は、私たちだ。…一人一人が民主主義の担い手として地域の将来を考え、学び、意見し、熟議を重ねることによってこそ、社会の自由と平等が保たれる」(p.253)との言葉は地方自治にとどまらず、今の国政にも通じるもの。 決して腐敗を放置してはならない。
  • 2026年6月12日
    過疎ビジネス
    読み始め。これは面白い!
  • 2026年6月6日
    陰謀論と排外主義 分断社会を読み解く7つの視点
    陰謀論と排外主義 分断社会を読み解く7つの視点
  • 2026年5月24日
    ちょんまげ手まり歌
    これが1968年の作品ということに驚く。ディストピアとして描かれるこの物語自体の不穏さ、気味の悪さ、グロテスクさもさることながら、いま、この時代の日本にどうしても重ね合わせずにはいられないことが恐ろしい。
  • 2026年5月18日
    そして誰かがいなくなる
    本格ミステリが好きなんだなぁ、という愛はビシバシ感じて楽しめる作品でした。せっかくほんとに館建てちゃったのであれば、もっと場面ごとに実物写真があると嬉しかったな。
  • 2026年5月8日
    陰謀論と排外主義 分断社会を読み解く7つの視点
    陰謀論と排外主義 分断社会を読み解く7つの視点
    笑っちゃうんだけど、現実を思うと笑えなくなる恐ろしさ…。
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