あれは閃光、ぼくらの心中

あれは閃光、ぼくらの心中
あれは閃光、ぼくらの心中
竹宮ゆゆこ
文藝春秋
2022年6月7日
18件の記録
  • もちいぬ
    もちいぬ
    @mochi_inu
    2026年9月7日
    2人がめぐりあえて良かった 絶対にディズニーに行くんだぞ
  • さ
    さ
    @_sanechi_
    2026年7月9日
  • えか
    えか
    @eka
    2026年5月14日
  • えみ
    @iltintiwt9
    2026年5月14日
    本当に辛い時やどうしようもない時は逃げてもいいんだ、と改めて感じた。生きてさえいればいつか好転するきっかけはやってくる、出会える、掴めるはず。少しの勇気をもらえた。 文章に緩急があり、読んでて息が荒くなる部分も多々あった。まるで映画や長編アニメを見ているようで、笑えたり、泣けたり、心揺さぶられるお話だった。
  • Aya
    Aya
    @Ayaka
    2026年4月9日
  • Aya
    Aya
    @Ayaka
    2026年4月6日
  • 余白
    余白
    @ruisui
    2026年3月30日
    竹宮ゆゆこさんの本 初です。 弥勒は、15歳のしまにとっては最初っから光のような存在で、最初から守ってもらっていたけど、弥勒は15歳から時間が止まっていて…その時間を進めたのがしま。しまのピアノで弥勒が爆発する(生きることを決意する)シーンが良かったです。 竹宮さんの本は「疾走感」が有名だそうですね。 本当に「ぶぅわあああああ〜」って音が出そうな文章で後半すごい勢いで本を読んでました。
  • ちまき
    @timaky_U
    2026年1月12日
  • づき
    @leo_____z_s
    2025年12月31日
  • えも
    @emo866
    2025年12月30日
  • どすみ
    どすみ
    @Mystery_7
    2024年4月25日
  • 本当に良かった。 最後の1/3はずっと泣きながら読んでいた。 何よりも文が上手すぎる。登場人物たちの心の揺れや苦しみ、憤りが調節届いて私の胸を揺すぶる。 人には人の地獄がある。 だが、弥勒と島ははその地獄の中で自分の人生を大きく変え、爆発して全て吹き飛ばしてくれるような人に会えた。 お互いがお互いの幸せを願う、なんて尊いブロマンス。
  • さかな
    さかな
    @sakana_suki
    1900年1月1日
    何回も読み返してる本 受験期の辛い時に泣きながら読んだ時もあった
  • mya
    mya
    @kirakira_
    1900年1月1日
  • 帆
    帆
    @g__j__r__
    1900年1月1日
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