台湾文学コレクション1 近未来短篇集
18件の記録
🤹@cobacoba2026年1月25日読み終わった借りてきた「去年、アルバーで」1ページ目から面食らった。キャラクターたちに味があってかわいい 「雲を運ぶ」中華ファンタジー寄りな世界観が好き 「2042」台北の街かな?と想像しながら読んだ
青布団@ofton_ofton2025年3月28日読み終わった「近未来」短篇集というのがしっくりくる。台湾文学は気になっていたので、初めて触れてみる。 設定は未来的でも、その地盤の上にある人間模様は現在と地続き。二つ目の「USBメモリの恋人」が非常に心に残っている。
















