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  • 2026年8月25日
    スピノザ『エチカ』 2018年12月
    何度でも読むのさ
  • 2026年8月23日
    身体の美学入門
    うっとり する。 というくだりで祖父江さんを思い起こし、彼のスタイルについて考えたのだった。(スタイルについては第6章で取り上げられている) メモはiPhone/フォルダでpdf化し、オブシディアンにあげてclaude codeにキーワードをリスト化してもらっている。(pdfが濃いめになるように万年筆を使う) upしたpdf(といっても画像なのだが)に書き込みできるプラグインを入れて、感想はそこにも書き足せるようにした。
    身体の美学入門
  • 2026年8月22日
    フィレンツェに悪魔が彷徨う
    フィレンツェに悪魔が彷徨う
    半分くらいまで読んだ。 ビネの『遠近法』(もう一度、視点を変えて読みたいな)ではルネサンス後の芸術家たちや領主たちがメインの書簡小説だが、こちらは教会、悪魔祓い、ユダヤ人街などがメイン。とはいえコジモ一世が出てくるのは共通、その描かれ方の違いも味わえる。 また、どちらも実際の建物が出てきてまだそれらが残っているから想像しやすい。ありがたい。 タイトルと表紙がおどろおどろしいが、まあ、そのままストレートな内容ではある。ゲッティにこんな画像あったのね。   おそらくシリーズものの途中作だけどCWAゴールドタガー最終候補ということで翻訳された模様。
  • 2026年8月22日
    台湾文学コレクション3 二階のいい人
    ブックガイドに載っていた『二階のいい人』は小物の感じも良かった。 肉圓を食べてみたくなって、台湾人の知り合いにバーワンと言ったら通じなくて。漢字で書いたらようやく彼女は『ああ〇〇ね』と言ってくれたけれど認識できないふんわりとした音の塊で、更に焦がれが強くなったのだった。
    台湾文学コレクション3 二階のいい人
  • 2026年8月16日
    身体の美学入門
    久々に万年筆を使う。
    身体の美学入門
  • 2026年8月15日
    すべて忘れてしまうから
    新潮文庫の100冊から、燃え殻さんを。 ノンタンカバーにしてもらう。 燃え殻さん本人の、ゆっくりと、たまに照れながら笑うような語りを脳内再生させながら読む。
    すべて忘れてしまうから
  • 2026年8月15日
    遠近法
    遠近法
  • 2026年8月9日
    無意識の発見 心に挑んだ精神分析の歴史
  • 2026年8月9日
    フィレンツェに悪魔が彷徨う
    フィレンツェに悪魔が彷徨う
    1539年のフィレンツェですってよ。 遠近法は、1557年。ということで買うしかないでしょな一冊。
  • 2026年8月4日
    美術の物語 ポケット版
    美術の物語 ポケット版
    ビネの『遠近法』の複読本。 chat GPTにも確認しながら歴史的背景を読んでおく。 ミケランジェロたち巨匠の出現から、マニエスリムあたり。
  • 2026年8月3日
    遠近法
    遠近法
    マップ作りながら読んでる。
    遠近法
  • 2026年8月2日
    オービタル
    オービタル
    涙ぐみながら読んでいる
  • 2026年7月25日
    2666
    2666
    『暗殺の冬』のカールソンがコラムで『犯罪学者の好きな犯罪小説4冊』のなかの一冊に挙げていた。 寝転びながら読むのには適していないんだな。
  • 2026年7月25日
    魔法の石板
    魔法の石板
    6月に買おうかどうか悩んでやめてしまった本。 堀江さんの本は、読めるときと読めない(入ってこない)時があって、うん、悩んじゃったんだな。 心の中の積読。
  • 2026年7月25日
    暗殺の冬
    暗殺の冬
    シリーズ翻訳してくださいっ。 翻訳ミステリはシリーズが不安定で辛いが、この作家は外せなくなりそうだ。 この作品の語り手は作家である『虫』。子供の頃のあだ名。ところで、本の虫、って発祥はどこの言語なんだろう。
  • 2026年7月22日
    中動態の世界
    中動態の世界
    放送大学、来期の面接授業のための読書。 中動態と自由の哲学、スピノザ の章。 講談社現代新書のスピノザも読まねば…帯に『自由』って書いてあるじゃないか。いまそれ、優しく噛み砕いていたところだよ。そして、岩波新書まで辿り着けるのか? 國分先生の本は優しそうに見えて、実は何度噛んでも味がしてきて飲み込んだのかどうかがわからなくなる。 たぶん、飲み込めてないまま口の中にある。 たまに暇と退屈の倫理学とかの味もする。
  • 2026年7月20日
    運命と希望
    運命と希望
  • 2026年7月20日
    納得できる唐揚げのために
    納得できる唐揚げのために
    文フリにて購入。唐揚げという、食べ物を超えた何かがたくさんの人によって描かれている。装丁もいい。 うちの定番はコココロの大西さんの唐揚げで、肉の漬け込みの際に、梅酢もしくはポン酢もしくはレモン麹加える点がアレンジか。そういや最近ザンギと呼んでない。(違いはわからない)
  • 2026年7月20日
    バルト三国のキッチンから
    文フリにて購入。猫ポストカードも別冊レシピも良かったが、文章が読めるこの本にしました。写真もとても良い!
  • 2026年7月18日
    ほんとうのことを書く練習
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