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m4
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@m4
  • 2026年7月12日
    隣人
    隣人
  • 2026年7月12日
    隣人
    隣人
    278ページまで。信用ならない語り手、カルト的な宗教、湖水地方、といった舞台だけでも涎出そうなのにシャロン・ボルトンなので信頼して騙される気持ちで読んでる。
  • 2026年7月12日
    暗殺の冬
    暗殺の冬
    帯のキャッチーが私にはアンキャッチーなのですが評価が良いので。発売1ヶ月で重版しており、初版が何冊だったかはさておき数少ない翻訳ミステリクラスタとしては嬉しいわけです。
  • 2026年7月12日
    身体の美学入門
    こういったストレートな美学の本は意外と書いてなかったかも。と思ったがヴァレリーがあった。
  • 2026年7月7日
    身体の美学入門
  • 2026年7月5日
    運命と希望
    運命と希望
    第3部まで。1434年盛夏 エンゲルブルクトの元に行くモンスとフィン、オーロフを探すニルス。 エンゲルブルクトが殺害されたこと等は史実でもあるので、GPTに歴史的背景を確認しながら読み進める。国家が権力を持つ直前のヨーロッパ(ハンザ同盟の力の強さ)であることや、キリスト教の免罪符がスウェーデンに渡ってきたタイミングでありつつも十字軍の残り香があること、まだ北欧にはルネサンスが辿り着いていないこと等。 並行して読んでいた『クライム・キャスト』で中世の雰囲気を持つ農場が出てきて(舞台はノルウェーだけれど)繋がったねー、などと思いつつ。 ゆっくり読んでます。
  • 2026年7月5日
    隣人
    隣人
  • 2026年7月4日
    クライムキャスト
    クライムキャスト
  • 2026年7月4日
    遠近法
    遠近法
    楽しみ。
  • 2026年7月4日
    隣人
    隣人
    最新作きたので。
  • 2026年6月27日
    運命と希望
    運命と希望
    第二部まで。 北欧といえば夏至。当時も盛大な宴だったのね。 森の中でコスプレするイメージ(ヴァランダーのシリーズでそういうシーンがあった)程度のイメージだったので、映画『ミッドサマー』を観た方がいいのか?と思ったけれど、作中の儀式はフィクションとのことなので遠慮した。 クヌート司教の台詞、彼の持っている世界観に池澤夏樹の『スティルライフ』の冒頭を思い出す。
  • 2026年6月24日
    運命と希望
    運命と希望
    第一部まで。 メモを取りながらなのでゆっくりだが、決してややこしい話ではない。産褥、という言葉が何度も出てくる。それでなくても女性が『産むためのもの』として、しかも死と隣り合わせのものとして描かれる。1434年、夏至を迎えようとする北欧の夏の始まりだが、イメージの中では彩度が低い。 装丁は水戸部功、銀インキの上に黒を印刷した重厚感のある表紙を、原研哉の書皮で包んでる。
    運命と希望
  • 2026年6月19日
    運命と希望
    運命と希望
  • 2026年6月19日
    クライムキャスト
    クライムキャスト
  • 2026年6月19日
    天皇への敗北
    天皇への敗北
  • 2026年6月19日
    カナシイホトケ
  • 2026年6月14日
    中動態の世界
    中動態の世界
  • 2026年6月10日
    肉は美し
    肉は美し
  • 2026年6月7日
  • 2026年6月7日
    ノスタルジアは世界を滅ぼすのか
    ノスタルジアは世界を滅ぼすのか
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