壁打ちは最強の思考術である
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ぱん@sabuwako2026年5月11日読み終わった壁打ちってAIと喋りながら自分の思考をまとめるものだと思ってた。 あくまで1on1と雑談の間だった。 壁打ちとは 頭の中のモヤモヤを言語化する手段 =結論が出なくてもよい、きちんとした資料は不要 話し言葉で成り立つコミュニケーション →不可逆性、素の言葉が許される (=ただし相手が必要) ピラミッドストラクチャーを壁打ちで実践する 始まりの壁打ち 聞き上手 踊り場の壁打ち 自分より詳しい人 振り返りの壁打ち プロジェクトの仲間 →ネクストアクションへつなげる(止まらないようにする)- ねこきち@nekonote72025年8月4日読み終わった壁打ちの基本3大クエスチョン 「それで?(so what?)」 「なぜ?(why?)」 「本当に?(true?)」 頭の中で考えるだけではなくて、口に出す、誰かと話す、セルフの場合は見える化する、がポイントというのはなるほどというかんじ。今テキストコミュニケーションが主だけど、やっぱ「話す」とは違うよなぁ、、と。





