百書繚乱
6件の記録
ドリブル山中@dribble-yamanaka2026年3月29日買った読んでる@ 自宅2026年3月29日 丸善京都店で購入 以前から気になってた本だったけど、値段が5000円ぐらいするのとビニールで包装され中身が確認できなかったので半年ぐらい悩んでいた。 松岡正剛の物事に対する捉え方というのは非常に勉強になりためになることが多くあるため 清水の舞台から飛び降りる覚悟で購入に踏み切った 「千夜千冊」という彼の読書感想文をみれるサイトがある 言い回しや表現が難解で毎日1つずつ読んでいこうとおもったけど、これは挫折した この本は、ビジュアル重視で様々な作者について紹介してくれている どうしても横文字になると名前が覚えられなくなってしまうのだけど、丁寧に説明してくれてるおかげで覚えられるような気がする この本を一冊持っていって図書館に篭り紹介されてる本を読んでいくことも今考えている 僕なりの読書感想文を書き起こしていけたらいいな







彼らは読みつづけた@findareading2025年10月5日読み終わった*読書で見つけた「読書(する人)」* 《読書は知身一体のアフォーダンスに満ちた行為なのである。五感や手指や身体が本にうまくかかわれればかかわれるほど、乗っていけるものなのだ。そこから豪快な読み方もセクシーな読み方も生まれていく。》 — 松岡正剛著「9 手と指は、目と口ほどに本を読む 手指の使い方が、本をダイナミックにもセクシーにもする」(『百書繚乱 松岡正剛のヴィジュアルブックガイド』2025年8月、アルテスパブリッシング)





