「古今和歌集」の創造力

「古今和歌集」の創造力
「古今和歌集」の創造力
鈴木宏子
NHK出版
2018年12月21日
3件の記録
  • kasa
    kasa
    @tool
    2026年8月30日
    1100年前の日本,紀貫之が編集者であり代表的な歌人。 「時とともに移るうもの、あるいは移ろうことに対して鋭敏な感受性を持っており・・春の桜、秋の紅葉が古今集の自然美の双璧」 1番印象的だった歌 雪のうちに春は来にけり鶯のこほれる涙今やとくらむ (雪がまだ残っているのに、立春も過ぎて春が訪れた。冬の寒さで凍っていた鶯の涙も今はもう解けているだろうか)
  • 後追いの本が増えて進まない、盛秋にはなんとか
  • mamimu
    mamimu
    @_mmm_
    2025年8月10日
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