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kasa
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いろいろ読みます
  • 2026年8月25日
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
    今日と違うってだけで明日が楽しみじゃないって素敵な感覚だな。
  • 2026年8月23日
    ブティック
    ブティック
    読みはじめると止まらない。続きが読めないと禁断症状が出そうなくらいの中毒感たっぷり 箱根駅伝に続き2作目の池井戸潤作品。半沢直樹はドラマで見たけど下剋上感が面白い
  • 2026年8月23日
    旅の終りは個室寝台車
    昭和57年あたりの乗り物旅行記。新幹線ではなく国鉄、フェリー、バス 今は廃線になっているところもあるけど、時刻表を買ったこともある電車旅が好きな私には大変興味深かった 「飯田線の印象は?」 「まだ退屈しません」 「でも、さっき欠伸をしていたじゃないですか」 「欠伸ぐらいは出ます」 藍君との掛け合いも楽しい
  • 2026年8月23日
    百年の時効
    百年の時効
    鑑識の技術や法律の変化、満州時代に遡ってく大作だった。
  • 2026年8月15日
    警視の哀歌
    警視の哀歌
  • 2026年8月14日
    タイム・アフター・タイム
    「川って街だよね。街の一部。でも、海って空だよね。空の一部。」 タイトルはこれからの未来なのかしら チャンプに届いた年賀はがきのところにグッときた
  • 2026年8月12日
    ヒゲのガハクごはん帖
    ヒゲのガハクごはん帖
  • 2026年8月8日
    おつかれ、今日の私。
    おつかれ、今日の私。
    「いつからか、「なんのために生きるか?」という壮大な問いへの答えは「自分のことを好きでいるため」になった。好きになるために長生きするのではなくて、どうせ明日も明後日も生きちゃうんだから、自分を好きでいるほうが心地よい。」 スーさんのマインド好きだなあ 揮発性の高い憂さ晴らし、も自分的ヒットです。
  • 2026年8月7日
    新装版 遠野物語
    旅行に向けて。挿画がヒグチユウコさんで素敵。読んでると昔々の言い伝えがつまっていて巻頭の写真の時代にタイムスリップしたような感じ
  • 2026年8月6日
    警視の挑戦
    警視の挑戦
    今回はザ・レガッタ(オックスフォード大学対ケンブリッジ大学のボートレース)の舞台。 「ボートが第一、その他のことは二の次という生活だ。金のためではない。名誉と勝利のために、彼らは戦う。二位になるのは許されない。二位は最下位なのだ。」 引用がよかった。
  • 2026年7月30日
    光を灯す男たち
    光を灯す男たち
    消えた3人の灯台守。展開が少ないので途中惰性で読んだ。
  • 2026年7月27日
    警視の因縁
    警視の因縁
  • 2026年7月20日
    マーブル館殺人事件 下
    マーブル館殺人事件 下
    マイクル・コナリーが出てきて私もすきーってなった。残りハーラン・コーベンとロバート・クレイスは未読なので読んでみよう
  • 2026年7月17日
    スズメバチ
    スズメバチ
    前作までの経緯をちょっと忘れてるけど、一作としても面白い 1.2作目より磨きのかかったミステリだった。 めちゃ気になるところで別パートに行くので速攻で読んだ。 温厚な顔を見て重大な決断をしてこなかったのだろうみたいな一文がなんか刺さる 次の完結編が待ち遠しい!
  • 2026年7月15日
    警視の偽装
    警視の偽装
    シリーズ12作目ともなると、いつものメンバーに親近感が湧いてくる
  • 2026年7月10日
    マーブル館殺人事件 上
    マーブル館殺人事件 上
    普段読んでる文庫本より字が小さくて集中力がより必要
  • 2026年7月9日
    警視の覚悟
    警視の覚悟
  • 2026年7月5日
    野生の国の獣医
    野生の国の獣医
    旅行先の古本屋さんで購入 ちくま文庫だし間違いはないでしょう
  • 2026年7月1日
    警視の孤独
    警視の孤独
    シリーズ10作目 最新話に追いつきたくないけど面白くてすぐ読んでしまう
  • 2026年6月27日
    警視の週末
    警視の週末
    今回はスコットランド。ウィスキー飲めないけど飲みたくなる
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