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いろいろ読みます
- 2026年7月10日
- 2026年7月9日
警視の覚悟デボラ・クロンビー,西田佳子読み終わった - 2026年7月5日
- 2026年7月1日
- 2026年6月27日
- 2026年6月20日
警視の不信デボラ・クロンビー,西田佳子読み終わったポートベロ、ノッティングヒルの歴史を学びつつ。ノッティングヒルの恋人っていう映画のタイトルでしか知らなかったけと高級住宅街なのね クリスマスは女王陛下のスピーチを聞く習慣があるのか〜 - 2026年6月18日
警視の予感デボラ・クロンビー,西田佳子読み終わった今回はグラストンベリーが舞台。フェスがある場所としか認識してなかったけど、スピリチュアル系のお店とか多いんだな 修道士やアーサー王といった関連だった - 2026年6月13日
- 2026年6月13日
- 2026年6月11日
- 2026年6月10日
作家と住まい平凡社編集部読み終わった村岡花子がよかった 「その頃、私の書斎は移動式だった というのは、ある時は茶の間の片隅、またある日は廊下のかたはし、ときどきは庭へ台を持ち出して仕事をしたりした。」 - 2026年5月30日
太陽に撃ち抜かれてジョヴァーニ・マルチンス,福嶋伸洋読み終わった「南部の「丘」と「アスファルト」の境界線を成している深淵は他のファベーラよりずっと深いってことは、あまり語られない。小径を出て、何本もの配管がある階段を降りて、むき出しの排水溝の上を渡って、ネズミたちと目を合わせて、垂れ下がってる電線をくぐって、銃を持ってる幼なじみを横目にして、十五分後には、格子が道を飾る植物のある豪華な集合住宅を前にしてて、十代の子たちがテニスの個人レッスンを受けてるのを目の当たりにする。すべてが、すごく近くてすごく遠い。おれたちが大きくなるにつれて、壁は大きくなってく。」 ブラジル出身まだ30代の著者。 生まれ育った場所だからこそ書けるリアリティがすごい - 2026年5月26日
- 2026年5月23日
- 2026年5月21日
- 2026年5月19日
作家と山平凡社編集部読み終わった池澤夏樹、幸田文、田部重治がよかった。 「日本アルプスでは、荘厳な超越的な天に憧憬する心持を味ったと共に、秩父では半ば超越的な半ば人間と交渉をもっているような、一種おぼろな、そこから味えばあらゆるものが融けて出そうな渾沌たるものの美を感じた。」 - 2026年5月17日
- 2026年5月16日
- 2026年5月14日
- 2026年5月9日
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