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kasa
kasa
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STANDというアプリで書いていたものも備忘録として残しています。
  • 2026年2月23日
    あまからカルテット
    3人は1人のために、1人はみんなのために! 家族でもない恋人でもない親友という素晴らしい関係。
  • 2026年2月23日
    カーサ・バラガン
    「豪華であろうと質素であろうと静謐な空間をつくることが建築家の義務なのです。」 色彩鮮やかな壁が多くても疲れすぎないのは、こういう想いがあったからなのか。 実際にサンクリストバルの厩舎に行った時、特徴的な色使いも、素晴らしい構築があってのものだと思った。 この本が行きたい気持ちを加速させてくれたのは間違いない
  • 2026年2月22日
    ねえ、ろうそく多すぎて誕生日ケーキ燃えてるんだけど
    「なにが「まさか」かって、想定していたN歳と現実の自分に乖離があること。手に入ったものとそうでないものが予想と違いすぎて、肩透かしを食らったような気持ちになります。だが、これでいい」 スーさんの背中を見て歩いていける力強さ! 先日読んだ武家女人記に比べてなんて自由な時代を過ごしているのかという幸せ。 自分で自分の首を絞めていることもあると気付かされた
  • 2026年2月21日
    武家女人記
    武家女人記
  • 2026年2月19日
    ちょっとピンぼけ
    ちょっとピンぼけ
    戦争最前線の写真家。生死と隣り合わせの緊迫感が伝わってきて胸が苦しくなる 写真家なんだから帰ってもいいのに落下傘して樹につるされたり‥シシリヤのおじさんのとこは和んだ。 あぁ本当に戦争は恐ろしい ヘミングウェイもちょこっと出てきた
  • 2026年2月8日
    茶の湯の冒険 「日日是好日」から広がるしあわせ
    日日是好日の映画の舞台裏。 監督たちが茶道を体験するところ肩揺らして笑った 樹木希林さんの人柄が偲ばれる。
  • 2026年2月4日
    細長い場所
    細長い場所
    「気配と残像が並んで腰を掛けている。「久しぶりだね」残像は言った。」 表紙の一文からゾクゾクする!!
  • 2026年2月2日
    ハウスメイド
    ハウスメイド
  • 2026年2月2日
    好日日記
    好日日記
    日々是好日の続編 茶道の世界と日本の二十四節気を重ねて一年を読む 床の間の掛け軸や生けたお花、和菓子の名前や形状も興味深い。所々著者による挿絵があってそれがまた素敵。 イギリスは桜が1ヶ月咲いたままという話に編集者さんの返した言葉が絶妙で笑った
  • 2026年1月25日
    スパイダー・ゲーム
    スパイダー・ゲーム
  • 2026年1月24日
    自律神経の名医が教える究極の休み方
    YouTubeで知った小林先生。 この本にも出てくる出来るだけ階段使うようにするのがマイブームになってきました!
  • 2026年1月24日
    人間・歴史・風土 坂口安吾エッセイ選 現代日本のエッセイ
    「自然の風土の中で生きる人間をとおして作られるのが真実の歴史であるとする安吾独特の歴史観を背景に〜紀行文学のさきがけとなった画期的エッセイ」 裏表紙から
  • 2026年1月24日
    暗殺者の奪還 下
    暗殺者の奪還 下
    ジェントリー無双状態が続いているがロシアの弾圧も怖すぎる 実際にロシアウクライナのことを考えると暗い気持ちになった
  • 2026年1月24日
    暗殺者の奪還 上
    暗殺者の奪還 上
    前作よりドンパチ場面多くて面白い
  • 2026年1月20日
    スパイは日本の「何を」狙っているのか
    事実は小説よりも奇なりっていうのか‥怖い世界がすぐそこにあった。
  • 2026年1月19日
    スパイは日本の「何を」狙っているのか
    元警視庁公安捜査官の書く本、面白そうで怖い。
  • 2026年1月19日
    暮らしの本
    暮らしの本
    旅行先で購入 時間があまりなくてゆっくり本棚を見られなかったなかこの本を選んだこと大正解だった。 読みたくなる本が増えるばかり!
  • 2026年1月17日
    ベンスン殺人事件
    ベンスン殺人事件
    おもしろい やっぱりシリーズものは一作目から読むべきだったな。先日読んだ僧生殺人事件を後にしたらよかった
  • 2026年1月9日
    へこたれてなんかいられない
    「人といれば孤独が癒やされるわけでもないのが、次の問題だ。必要なのは他者や場に受容かれること。 健やかな生活に必要なのは安心と安全と受容だと私は思っていて、それらはひとりでは築けない。」 東畑開人先生のカウンセリングとは何かの感想でも書いた、さみしい人はおかしいがまさにこの本でも出てきて、スーさんのエッセイに励まされた。
  • 2026年1月8日
    海をゆくイタリア
    「獲れたてのカジキマグロの稚魚を三枚に下ろし、生のまま塩とオリーブオイル、少々のレモンで和えたウイキョウと小ぶりのトマトのざく切りを合わせて食べた。目の前に広がるのは、海。」 イタリア半島を帆船で巡る航海日誌。 島や地名が地図に載っていて分かり易い。
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