子どもの心のコーチング

子どもの心のコーチング
子どもの心のコーチング
菅原裕子
PHP研究所
2007年10月1日
4件の記録
  • 丸子
    @maruko
    2026年3月23日
    娘が、幼児ながらに、大人の言葉を理解するようになってきた。 「あれは子供の前で言うべきじゃなかったな」と悔いることが、よくある。 こういうことは、これからどんどん増えていくんだろう。 『第5章 親の幸せは自分でつくる』より 自分を責めるのは、ある意味でとても楽なことです。 「〜すべきではなかった」「〜すべきだった」と、やったことやらなかったことを悔いて、罪悪感にひたり、自分を責めている間、あなたは行動を起こさずにすみます。もっと賢い親になるための努力をしなくてすむのです。何より、自分のやってしまったことや間違いを、本当には認めなくてすむのです。 ​「〜すべきではなかった」と思っているときは、それをやった事実を本当には認めてはいません。事実を認めず、「べきではない」理想の自分の姿にすがっていることになります。(p224) 育児に関係なく、「べき思考」が強い。 完璧主義で、理想主義。自分を苦しめることも多い。 「どうすべきだったか」にとらわれると、ずっとそこで足踏みしてしまうんだな、と気付いた。 足踏みしているだけで、疲れてしまう。前に進む力がなくなる。 戒めとして、覚えておきたい。
  • ろぶもっち
    @eris
    2026年1月15日
  • りんりん
    @fu_ku_rinrin
    2025年12月17日
  • mimi
    mimi
    @read_mimi
    2025年8月21日
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