極めて私的な超能力
5件の記録
青甲羅@ao_coke2026年1月10日読んでる途中まで読んで、しばらくほったらかしていた短編集。 その世界でしか通じない固有名詞が当たり前みたいにバンバン出てくるのが、SFの好きなところだなあと思う。意味の分からなさと、読み進める中で少しずつ分かったり、結局分からなかったりするのが楽しい。
mariekko@mariekko2025年6月6日読んでる韓国の作家のSF短編集。「アラスカのアイヒマン」という短編が面白かった。アラスカにユダヤ人自治区があり、そこにアイヒマンが拘留されているという設定。
