手話を生きる

手話を生きる
手話を生きる
斉藤道雄
みすず書房
2016年2月20日
7件の記録
  • よつこ
    よつこ
    @yotsu_hiyoko
    2026年6月15日
    ろう者と聴者についての自分の認識が全く違っていたことに気付かされる。目から鱗が落ちるどころか、全身から鱗が落ちたんじゃないかと思うくらい。みすず書房は本当にいつも良き本をこの世に残してくれる。すげぇなぁ。
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2026年3月6日
  • 本読みき
    本読みき
    @panc332ake
    2025年12月28日
    第一言語は、単なるコミュニケーションの道具としてだけではなく、思考の根幹を作る重要な役割があること。生まれてすぐから第一言語(ろう児の場合は手話)の溢れる環境に浸らせる重要性。バイリンガル教育決して第二言語(ろう児の場合は日本語)の習得を阻害することはないこと。 0歳の健聴児を育てている自分にも、参考になる箇所が多かった。まずは彼女の第一言語である「日本語」を耳に、目に、溢れさせていきたい。
  • くりこ
    くりこ
    @kurikomone
    2025年10月14日
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2025年10月14日
    言語の成り立ちや仕組み、歴史の全てに興味がある。 手話もマイノリティ言語のようなものでは?と思っていたので気になる。
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