手話を生きる

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本読みき@panc332ake2025年12月28日読み終わった図書館本第一言語は、単なるコミュニケーションの道具としてだけではなく、思考の根幹を作る重要な役割があること。生まれてすぐから第一言語(ろう児の場合は手話)の溢れる環境に浸らせる重要性。バイリンガル教育決して第二言語(ろう児の場合は日本語)の習得を阻害することはないこと。 0歳の健聴児を育てている自分にも、参考になる箇所が多かった。まずは彼女の第一言語である「日本語」を耳に、目に、溢れさせていきたい。








