ディック・ブルーナ ミッフィーと歩いた60年
13件の記録
- はしこ@hacico2026年8月4日借りてきたミッフィー展に行く前に、そもそも作者についてあまり知らないなと思って読んでみた。 戦時中で辛い中でも自身の好きなことをしていたディック・ブルーナ。 大人になり、うさこちゃんや他の作品を世に送り出すにあたって思っていたこと。 色々なことを感じることが出来る一冊だった。
わかめうまお@nakazawarp2026年4月19日読み終わったブルーナといえば風光明媚な国に生まれたデザインの天才というイメージであった。 しかし、ビジネスとクリエイティブに揉まれた職業人の顔が伺えたことで必要なものだけ残しきった丁寧な仕事ぶりが伺える本だった。 難しいこと言ったけど、つまるところ日本語訳の絵本全部欲しい!
えん@enn-yom2025年4月17日読み終わった例年の春の体調不良でなかなか読み進められなかったけど、やっとよみおわり。 終盤に近づくに従って著者の方のブルーナさんに対する思いが強く感じられた。 ブルーナさんの自伝も読んでみたくなった。

えん@enn-yom2025年3月10日買った積読中10日に注文してたのが届いてた。 ずっと前にどこかの書店で見かけて気になったんだけど、しばらく忘れていて、何かのはずみで急に思い出した。 それからは買うぞ買うぞ、と思っていてやっと購入。 文庫だけど、写真とかイラストとかもいっぱい載ってるみたい。 読むのが楽しみ。








