最愛の
11件の記録
あみだくじ@amida_kuji2026年10月9日読み終わった最初は過去の恋愛への美化と約束が果たされないイヤなリアリティで登場人物に対しイライラしながら読んでたが、終盤の展開に引き込まれて気付いたら読み終わっていた 自分の手から離れて形を持った言葉が誰かのためになるといいなぁ、手紙を書こう 最愛の
中村洋太@yota10292026年2月15日読み終わった2026年9冊目。 翻訳家の鴻巣友季子さんが著書『なぜ日本文学が英米で人気があるのか』の中で紹介されていて興味が湧いた作品。確かに読みながら、村上春樹の『街とその不確かな壁』を思い出した。最後まで展開にドキドキした。すごい小説だった。







