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中村洋太
中村洋太
@yota1029
今年も小説、エッセイ、ノンフィクションを中心にたくさんの本を読みたいと思っています。好きな作家は村上春樹、司馬遼太郎、宮城谷昌光、塩野七生、劉慈欣など。
  • 2026年7月8日
    夏帆
    夏帆
    村上春樹、珍しく自分自身のことを小説に織り込んできた。次の世代に伝えていきたい気持ちを感じた。
  • 2026年7月5日
    夏帆
    夏帆
    買っちゃった
  • 2026年7月3日
    徳は孤ならず 日本サッカーの育将 今西和男 (小学館文庫)
    序盤の森保監督に関するエピソードが、個人的にはいちばん惹き込まれた。ハンス・オフト氏を引き連れて、高校生・森保一の視察に広島のマツダ(のちのサンフレッチェ広島)から長崎までやってきた今西和男氏。特別サッカーがうまいわけではないが、ハードワークと、面と向かって話すときにしっかりと相手の目を見る森保さんの姿勢を評価。ただし、採用枠6人のうち、6番目の評価で滑り込んだのが森保さんだったという。彼はそこから努力して、日本代表選手にまで登り詰めた。
  • 2026年6月20日
    日本のために!世界一に挑戦する日本人の「誇り」と「あり方」
    とても良かった。普段のインタビューや記者会見で聴ける彼の言葉はごく一部。その背後には膨大かつ一貫性のある価値観や哲学が広がっていました。森保監督が好きな方、興味を持ち始めた方にイチ押しです。
  • 2026年6月18日
    逆転監督 森保一
    素晴らしい本でした。優れたリーダーとは何か、考えさせられます。森保監督の生い立ち、恩師・今西和男さんの教え、監督として何を考えているか。彼の人間力に魅了されて、たくさんの人が応援したくなる。とにかく徳のある人。様々な奇跡を呼び込むのも頷けます。
  • 2026年6月17日
    STEP- 夢を叶える33のブースター - (SYNCHRONOUS BOOKS)
    「ワールドカップ優勝」という日本代表の共通目標は、2023年6月、遠藤航のキャプテン就任時の宣言から始まった。ここまでの間、彼はその目標を実現するため、何を考え、どのような努力を続けてきたのか。今の日本の闘い方を理解するうえでも必読。
  • 2026年6月5日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    ミステリーの傑作。物語の特異な設定がわかった時点から、面白さと恐ろしさで止まらなくなった。怖いものが大丈夫な人には強くお勧めしたい作品。結末がものすごい。ぼくにはかなり怖かった。
  • 2026年6月3日
    イン・ザ・メガチャーチ
    本屋大賞も納得の傑作。いくつもの現象から現代社会を捉える鋭さが半端ない。内容的には今読むのがおすすめ。でも100年後の人が読んでも、「2020年代の日本と日本人」を知るうえで重要な参考資料になるだろうなと思ったり。朝井リョウさん、本当にすごいです。
  • 2026年6月2日
    ふかいことをおもしろく
    刺さる言葉があった。笑いはひとりでは生み出せない。
  • 2026年6月1日
    変な絵
    変な絵
    メチャクチャ面白かった。展開にドキドキしながら一気読み。
  • 2026年5月30日
    津軽
    津軽
    風土の歴史の記述など、ところどころ取っ付きづらい箇所はあったものの、津軽人の不器用ながら愛らしい人柄、太宰の津軽への愛など、心温まる人情が描かれていた。最後のシーンは泣けた。勢いづいたときの太宰の文章はとにかくうまい。
  • 2026年5月26日
    旅のつばくろ、ふたたび
    素晴らしい本だった。旅が好きなすべての人に勧めたい国内旅エッセイ。
  • 2026年5月9日
    NHK出版 学びのきほん ここちよさの建築
    簡潔で読みやすい。家に帰って掃除したくなりました。巻末の書籍リストも良かった。
  • 2026年5月7日
    反転領域
    反転領域
    ぶっ飛んでいるSF小説。想像力がすごい。
  • 2026年5月5日
    彼岸の図書館
    彼岸の図書館
    面白かったです。『資本主義を半分捨てる』と合わせて読むと理解が深まります。
  • 2026年5月3日
    資本主義を半分捨てる
    素晴らしい本でした。青木さんの考えに共感。自己ニーズを大切にし、自分なりの贈与で人とのつながりを回復させていきたい。「お金になるか、ならないか」の尺度だけで物事の価値を測ろうとすると、大切なものを見誤る。自分の活動(行動と発信)もお金になりづらいものだけど、せめて自分だけは「だから意味がない」とは思わないようにしたい。数値化できない長期的な価値を信じ、資本主義に染まり切らないようにする。
  • 2026年5月2日
    選ばない仕事選び
    仕事への向き合い方について、良い整理になった。世の中に対して、どんな行動を取りたいか。どう世界を変えてみたいか。行動と発信を通して、人に良い感化を与えたい。何かしらのインスピレーションを与えたい。楽しいから。それがぼくの仕事である。
  • 2026年4月28日
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
    良い本でした!
  • 2026年4月28日
  • 2026年4月26日
    ほんとうのことを書く練習
    2026年16冊目。 書くことへのモチベーションが少し下がっていたけど、もう一度見つめ直していきたい。
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