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hanao
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@hanao
自分は何が好きなのか知りたいです
  • 2026年8月20日
    戦争犯罪と闘う 国際刑事裁判所は屈しない
    あるかなぁって書棚眺めてたら補充されたのでそのまま買ってきました こういうのってタイミングだから
    戦争犯罪と闘う 国際刑事裁判所は屈しない
  • 2026年8月20日
    戦争犯罪と闘う 国際刑事裁判所は屈しない
    そんなことってあるんだ?ってニュースでびっくりしたから
  • 2026年8月20日
    営繕かるかや怪異譚 その弐
    一巻でパターンは把握した、と思ったのにまだまだこんなにあるの!?と、存分に怖がりながら堪能した。より好みだったかも。特に「魂やどりて」は好きだなぁ。古民家ブーム、リメイクブームへのほどよい距離感をもった眼差し。
  • 2026年8月19日
    その人殺しは全然ムダで損だらけの手間にすぎない 戦争×ミステリーアンソロジー
    その人殺しは全然ムダで損だらけの手間にすぎない 戦争×ミステリーアンソロジー
  • 2026年8月14日
    プレゼント
    プレゼント
  • 2026年8月14日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
  • 2026年8月14日
    忌録: document X
    忌録: document X
    ジャンプスケア苦手なんです。動画飛ばしちゃってすみません…
  • 2026年8月11日
    ユージニア
    ユージニア
    湿っぽい手触りとか、嫌な方に傾いていく気持ちとか、大好き。
  • 2026年8月6日
    その人殺しは全然ムダで損だらけの手間にすぎない 戦争×ミステリーアンソロジー
    その人殺しは全然ムダで損だらけの手間にすぎない 戦争×ミステリーアンソロジー
    Twitterでみた
  • 2026年8月3日
    その他の危険(新潮文庫nex)
    その他の危険(新潮文庫nex)
    絶対後味悪いホラーでしょ、このメンツだし、と決めつけてすみません。いや、後味悪いのもちゃんもあったんだけど。どれも短編ながら読み応え十分で、とてもよかった。粒揃い。
  • 2026年8月1日
    ユージニア
    ユージニア
    絶対読んだことあると思うんだけど、あらすじ見ても全然思い出せなかったから買いました
  • 2026年8月1日
    その他の危険(新潮文庫nex)
    その他の危険(新潮文庫nex)
    かなり旬なメンツ、という気がする。
  • 2026年8月1日
    ラウリ・クースクを探して
    数学とか情報とか物理とか近現代史とかいろんなジャンルを包含しつつ、きっかけも着地もミニマムな人間関係に帰着するのがうれしかった。救いがある。
  • 2026年8月1日
    営繕かるかや怪異譚
    怖くて優しくて生活に密着している感じがとても好き。
  • 2026年8月1日
    氷河期のゴミ
    氷河期のゴミ
  • 2026年7月29日
    黒衣の女 ある亡霊の物語〔新装版〕 (ハヤカワ文庫 NV ヒ 5-2)
    怖かった…。舞台設定こそいかにもイギリスという感じだけど、この静かで湿度が高くて復讐に手間と時間をかける感じ、かなり日本のホラーに近いものがあるなと思った。映画化してるらしいけどどうなんだろう。沼地と建物は実際に見てみたいかも。
  • 2026年7月21日
    思考のストレッチ
    前作の「独自性のつくり方」にも共通しているところでとても好きなのは、すぐに結論を出そうとしないところ。悩み続けること、考え続けること、変わったり変わらなかったりすること、先に進んだり留まったり振り返ったり、そういうのがぜんぶ自分であり世界だということなのかな。簡単に楽になろうとすることを許してくれないけれど、葛藤そのものが生きることなんだって言われたら、そっか、って思う。実存主義をちゃんと学びたいですね。
  • 2026年7月18日
    残穢(ざんえ)
    残穢(ざんえ)
    とても怖い、という予備知識だけで読み始めたので、モキュメンタリー形式だとは露知らず。 淡々とした語り口だし、ジャンプスケア的な表現もないし、登場人物多いし年代どんどん遡っていくし、物理的な範囲も増えていくから、複雑な構成のルポルタージュを読み進めるような感覚。 だから一生懸命文面を追っているうちはそうでもないんだけど、一息ついたところで「え、なにこれ」となる。「源流を遡っていったらここに辿り着きました」ということが示されているだけで、なーーーーんにも終わってない。閉じてない。心当たりないから大丈夫、じゃなくて知らないうちに穢れにあてられているかもね、どこまでなのか、どの程度なのかわかんないけど、という。 嫌すぎるよ……。
  • 2026年7月12日
    ラウリ・クースクを探して
    フォロワーさんにおすすめしてもらったやつ。
  • 2026年7月12日
    火星の女王
    SFとしてかなり読みやすいし、ミステリ要素もあってよかった
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