新装版 魔女の宅急便
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本暮らし@mogura102026年7月27日読み終わった★★★★★ 原作ははじめて読んだ。 魔女の宅急便といえば、スタジオジブリ作品のイメージが強かったけど、原作は原作でとても好きだった。(けっこうすき) とくに、子どもが話しているような言葉の表現に 癒される。ピュアな言葉に触れたような感覚で、読んでいると自然とふふと笑ってしまう。 児童文学だけど、大人も楽しめる物語で、童心に戻って作品を味うことができ、読んでいてわくわくする作品だった。 次の作品も読み進める^^
ちょこれーと*@5_ogd2025年5月25日気になるPHPの表紙で見かけた『本を読む喜びを多くの人に/角野栄子』。魔女の宅急便の作者で、デビューされたのが35歳の時だったそう。 誰もが魔法を持っていると言う言葉が印象的で、角野さんがお持ちの魔法は『書くこと』。 魔女の宅急便を読んでみたくなった。 そして、この魔女の宅急便、全6巻もあるそうで…!し、知らなかった…! そんなに続きのある作品だったとは。 そういえば小学校の給食の時間でも掃除の時間でも、魔女の宅急便の曲が流れていたな。 そのわりに、ジブリとかはほぼ興味なくて定番の物語とかも全然観もしなかった…図書室で火の鳥読み漁ってたわ…なんて可愛げのない子どもなの…。 今更ながら、じっくり読んでみたい。





















