たこ🐙
@tako_yudedako
趣味 古本屋めぐり BOOK・OFF巡り
読書が好きになりつつある
- 2026年4月11日
- 2026年4月9日
- 2026年4月9日
ダブル・ファンタジー 上村山由佳読み終わった単行本で一気に読んだ 面白い 恋愛体質というよりセックス探求者みたいな感じ 本当の自分を探し求める 本当の自分に忠実になる 創作者は独りであれみたいなものに行く着くのか 帯に書いてある言葉を言う男がこの人だとは思わなかった そして旦那はなぜそこまで別れたくないんだよ そしてメールの最後の 狼 はなに?そこに腹が立って仕方なかった 歳を取ったおやじの上から目線というか自分は偉い立場になったんだというような気持ち悪さがこの文末の 狼 に出てる気がしてそれがこのキャラにとてもあっていてすごいなあと思ったね - 2026年3月29日
- 2026年3月28日
- 2026年3月27日
血も涙もある山田詠美 - 2026年3月17日
あなたの職場を憂鬱にする人たち舟木彩乃気になる - 2026年3月17日
向日葵の咲かない夏道尾秀介気になる - 2026年3月17日
八月の母早見和真気になる - 2026年3月17日
方舟を燃やす角田光代気になる - 2026年3月17日
二人キリ村山由佳気になる - 2026年3月13日
かわいそうだね?綿矢りさ読み終わった三角関係と女同士の親友についての話 三角関係は結構きしょかった 天真爛漫にも程がある 天然なやつに毎日会うとだるいみたいな 異文化で育ったから違うのかとかなんとかして自分を納得させようとするけどきしょいもんはきしょい 女同士の親友の話は面白かった つれなくされなきゃ愛せないの?ってすごい 可愛くて愛されてお姫様扱いされてると自分をそう扱ってくれない人を特別に思うのかな 当たり前の愛に価値はないってこと? - 2026年3月8日
暁星湊かなえ読み終わった読み終わった この装丁と帯の文言が染み込んでくる 動画レビューで見る最後の一文っていうのはこの本の最後の一文のことなのか 流れにそって読んだ時の最後の一文のことなのか どっちの最後の一文も良かった 彼はいつも最後に私になにかを持たせてくれる みたいな文章で泣きたくなった プライズを先に読んでたからか作家と編集者の話がなんだか分かりやすった プライズを読んでなかったらトルの意味がわからなかったと思う - 2026年3月1日
- 2026年2月26日
- 2026年2月23日
- 2026年2月21日
- 2026年2月19日
- 2026年2月18日
- 2026年2月16日
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