ベルナール・スティグレールの哲学

ベルナール・スティグレールの哲学
ベルナール・スティグレールの哲学
李舜志
法政大学出版局
2024年2月19日
4件の記録
  • 柿内正午
    柿内正午
    @kakisiesta
    2026年3月31日
    森脇透青「いま、何かに集中するために:クラフト試論1」を読んですぐに手配した李舜志『ベルナール・スティグレールの哲学 人新世の技術論』を昨日の夜の電車で始めた。柄谷の一般性-特殊性の対と異なるものとしてある単独性-普遍性の対を置く議論に対して、なんとなくわかるけれども、単独性から普遍性への回路ってどんななんだろうとやや曖昧だったのが、この本の中でべつの脈絡で用いられる教会の比喩を読んでいてなんとなくわかった気がした。 2026.03.31
  • 敗荷
    敗荷
    @sibue_fjodor_
    2026年3月26日
    現前への「信」をデリダが亡霊の到来に基づき批判した一方その構成をスティグレールは第三次過去把持としての技術的対象において検討した。中谷さんによる整理。
  • 敗荷
    敗荷
    @sibue_fjodor_
    2026年3月19日
    明日のワークショップにむけて
  • DaDa
    @tub
    2025年10月30日
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