異常【アノマリー】 (ハヤカワepi文庫)

異常【アノマリー】 (ハヤカワepi文庫)
異常【アノマリー】 (ハヤカワepi文庫)
エルヴェ・ル・テリエ
加藤かおり
早川書房
2024年12月4日
8件の記録
  • 5u2uk1
    5u2uk1
    @5u2uk1
    2026年8月16日
  • 5u2uk1
    5u2uk1
    @5u2uk1
    2026年8月16日
  • 茜
    @dancetek
    2026年8月11日
    ずっと気になっていてkindleセールを機に購入した結果、途中で挫折してしまった。 登場人物の名前とキャラ設定が一部しか覚えられなくてしんどい。これ誰だっけ?って何度も振り返る羽目に。 あと単純に5500P超えを読むスタミナが今の私にはない。当分再読しようとは思えないかも。 何となく本より映画向けの内容だと思った。
  • チョム
    チョム
    @abb_20260521
    2026年8月9日
    2026/7/3 #買った SNSで本書の陳列方法が【異常】すぎる書店の写真を見てしまい…… 2026/8/9 #読み終わった 第一部のいろんな登場人物の物語が語られている部分については先に読了したアガサ・クリスティ『そして誰もいなくなった』の冒頭を彷彿とさせる構成、この人々が今後の展開にどう絡んでくるのかと気にしていたら、別人だと思っていたあの人とあの人が同一人物だったという驚きと同時にとんでもない異常事態が発生している、時間軸どうなってる!?と混乱しきりのまま第二部へ、そしてやっと事態を理解し、これからどうなっちゃうの〜!?などと更なる混乱に呑まれながらも続きが気になり気になり、ページを捲る手が止まらず、いろんな感情で複雑な心持ちのまま読了。ラストのあの表現と並べられた言葉たちはいったいどう解釈したらよいのか、訳者あとがきを読んでも未だにわからず。とりあえず登場人物のみなさんのこれからに幸あれと願わんばかりであるし、特にソフィアにはほんとうに幸せが訪れてほしい……。
  • よし子
    よし子
    @744
    2026年8月8日
    異常に直面した人たちが選ぶ人生の物語。しかしエピソードがパートナーとの関係に偏りすぎでは。
  • yosuke
    @yosuke
    2026年1月1日
    エルヴェ・ル・テリエによる2020年ゴンクール賞受賞作。 2021年、パリ発ニューヨーク行きの旅客機が巨大な積乱雲を抜け、着陸に成功する。しかし、全く同じ機体、乗員、乗客を乗せた「もう一機」が、3ヶ月後に再び現れるという怪現象が発生。11人の乗客が「自分自身」と対峙する中で、国家の混乱と、世界の根源に迫る衝撃の真実が浮き彫りになる。
  • yosuke
    @yosuke
    2025年11月8日
  • sa
    sa
    @books_sa
    2025年3月9日
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