印象派という革命

印象派という革命
印象派という革命
木村泰司
筑摩書房
2018年10月10日
9件の記録
  • hikaru_tani
    hikaru_tani
    @hikaru_tani
    2026年5月17日
  • まっきゃ
    まっきゃ
    @makkya
    2026年5月9日
  • はぎやま
    はぎやま
    @ww_llllL
    2026年4月17日
  • ルノワールを読んでいる。 山王美術館のルノワール展で知った「楽しいものしか描かない」と言っていた彼が、なぜその思考になったのか。その思考と優しさがすごい伝わってきて、彼の優しさに泣きそうになった。 大まかに、なんとなく知っていることの詳細がわかる本。
  • えみ
    えみ
    @caleidoscopi0x
    2026年2月2日
  • えみ
    えみ
    @caleidoscopi0x
    2026年1月27日
    期待していた感じではないけど、読み物として面白いのでさらさら読める。この時代にタイムトリップしたい。
  • えみ
    えみ
    @caleidoscopi0x
    2025年12月19日
  • 連鎖堂
    連鎖堂
    @rensado_books
    2025年11月19日
    印象派に対する日本のアプローチは、「あまりにも『感性』重視であって、美術史におけるその革新性という面が忘れられすぎている」。そう、印象派は革命なんですよ! 革命というからには、では保守勢力はなにか。それはサロンです。当時のサロンは入場者数が数十万人、新聞雑誌でくまなく紹介される大イベントで、ここで展示できなければ絵描きとしてはいないも同然。このサロンを支配していたのが美術アカデミー。 その攻防、そしてそれをなにかズレた感じのまま攻略してしまう、マネのヤバさが印象に残ります。
    印象派という革命
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved