
ペンアブ
@ddd_kool966
1900年1月1日
○○○○○○○○殺人事件
早坂吝
かつて読んだ
早坂吝
タイトル通りミステリー小説。
メフィスト賞受賞作と言えば、分かる人にはその特異性が理解できるだろう。
キャッチーな要素として「タイトル当て」という異例のクイズ性がよく語られるけど本質はそこではない。
生涯において私が一番楽しんだミステリー小説とすら言えるのだが、他人に勧めたいかと言えば悩む。
だって援交探偵・上木らいちシリーズだもんなあ! なんだよ援交探偵って!
私はノベルス版で読んだのでノベルス版の装丁が好きです。
Readsさん、文庫版とノベルス版の表紙は切り替えられるようにして(懇願)
追記:ごめんなさい。ISBNで検索したらちゃんとノベルス版出てきました。
新版旧版はきちんと個別に登録されているようです。


K.K.
@honnranu
コメント失礼します
Readsの仕様上、同じ作品でも文庫やノベルスだと別の本として取り扱われるらしいので、特定の本をイメージ出来ているのであれば、検索欄🔍でISBNを入力するのが確実らしいです。ちなみに、『◯◯◯◯◯◯◯◯殺人事件』のノベルス版ISBNは「9784062990257」です。参考までに


ペンアブ
@ddd_kool966
なるほど、ISBNならドンピシャで出てくるという発想は抜け落ちていました!
著者名で検索した時は見つからなかったのですが、ISBNだとしっかり出てきますね。
教えてくださってありがとうございます!