Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
K.K.
@honnranu
致命的なネタバレは呟かないつもり。フィクション(小説では邦ミス新本格・変格。漫画は雑多に)を中心に、稀に専門・学術書を読む。児童書も好き。最近SFや外国作品に関心。 好き👉はやみねかおる-西尾維新-京極夏彦-森博嗣-住野よる。講談社タイガ既刊全巻コンプリート
  • 2026年9月8日
    ユリイカ2004年9月臨時増刊号 総特集=西尾維新
    ユリイカ2004年9月臨時増刊号 総特集=西尾維新
  • 2026年9月8日
    ユリイカ2004年9月臨時増刊号 総特集=西尾維新
    ユリイカ2004年9月臨時増刊号 総特集=西尾維新
    2004年9月発売。西尾維新尽くしの一冊。西尾維新論や冲方丁とのメール一問一答、東浩紀との対談など。なこと写本シリーズ「させられ現象」収録。 させられ現象と対談を読めば、満足度の70%ほどは満たせる。出渕裕、平松禎史、杉村麦太、羽生生純、志村貴子のイラスト。西島大介のマンガ。蔓葉信博の著作解題。佐藤心の用語辞典。蔓葉信博、塩澤快浩、佐藤心、スズキトモユ、玉川博章のミステリ、SF、少女、マンガ、批評ブックガイドなど、オマケも充実。論考は、笠井潔、小泉義之、中俣暁生、巽昌章、野崎六助、千野帽子の稿に見るところがあるか。あまり一読して内容を理解するものではないけど、果たして読み返すかな。
  • 2026年9月5日
    本好きに捧げる英国ミステリ傑作選
    本好きに捧げる英国ミステリ傑作選
  • 2026年9月1日
    D.Gray-man 29
    D.Gray-man 29
    何年かぶりの新刊。幼少のアレンとマナの親交。何度も言及されたサーカスがみっちり描かれる。てっきりこの頃マナをAKUMA化したと思ってたけど、もう少し後らしい。夕焼けとコーネリアの屋敷。14番目のノア皆殺し。宿主の不自然な若さ。色々な謎が解き明かされそうとしている──とはいえ昔語りが多くて長すぎる。表紙も誰?と思いながら、アレンに似てると思う。また4、5年待つのか……と思いながら、面白さは古びない。 背景もとても細かく美しく、星野先生のキャラ絵も目玉飛び出るほど上手で綺麗になっていて、画面がとてもリッチ。新キャラのルシアさんがとても好み。
  • 2026年9月1日
    D.Gray-man 28
    D.Gray-man 28
    最新(29)刊を読むにあたって、直前の展開をおさらい再読
  • 2026年9月1日
    D.Gray-man 26
    D.Gray-man 26
  • 2026年8月29日
    午後
    午後
  • 2026年8月18日
    ユリイカ2004年9月臨時増刊号 総特集=西尾維新
    ユリイカ2004年9月臨時増刊号 総特集=西尾維新
  • 2026年8月18日
  • 2026年8月16日
    異種間通信 (ハヤカワ文庫 SF ウ 21-1)
    異種間通信 (ハヤカワ文庫 SF ウ 21-1)
    言語学者ジェーンホロウェイのもとに、NASAのエンジニアアランベルゲンが訪れる。宇宙人との翻訳をしてほしいと。言語学者ジェーン、エンジニアアラン、軍人ウォルシュ、医者ヴァールマ、パイロットコンプトン、若手ギブズの六人は、宇宙船まで辿り着くもののもぬけの空。しかしライトが灯り人工重力が働く。ジェーンに働きかける声の正体は。 ハリウッド映画のようなテイスト。未知の領域。危険な探索。おぞましいモンスター。言語学者が翻訳するというから、地球の言語学に基づいた異文化との相互理解が展開するのかと思いきや、テレパシーで過程をスキップし、六人のいざこざや宇宙船内で宇宙ナメクジと格闘したりと、活劇に舵を切る。また、ジェーンの生い立ちとコンプレックス、アランとのロマンスなど、全体として人間ドラマが主食。アラン目線が顕著だが、惚れた腫れたにエロスな描写が結構差し挟まれる。個人的には好みでない。 SF要素も固有名詞が説明なく使われ続けるので置いてけぼり。
  • 2026年8月12日
    少年Nのいない世界 05
    惑星ファリ、ルマ家との決着。朽ちなしの脳の成り立ち。七人の安住の地。魚住二葉の決意。まちがいなくこれは、自分にとって最高の輝きを放つ結末だった。
  • 2026年8月12日
    少年Nのいない世界 04
    薄汚れた食品加工の工場で、通貨と口付けを交換していた菅沼文乃。彼女の唯一の希望、惑星キュアの至宝ネイロ。岩田波留斗、長谷川歩巳、魚住二葉は、魚住二葉の恩人エースの記憶を知る。サットと野依の冒険。誘拐の目的。合流する二つの旅。航路は、原始の惑星ファリへ。
  • 2026年8月10日
    異種間通信 (ハヤカワ文庫 SF ウ 21-1)
    異種間通信 (ハヤカワ文庫 SF ウ 21-1)
    彼は何かお追従のようなものをp.203 「お」が不自然?衍字か
  • 2026年8月9日
    少年Nの長い長い旅 05
    少年Nの長い長い旅 05
    野依は、サットと共にルマ家と対決する。野依の知る糸川音色の初演。魚住二葉と長谷川歩巳の行方。五島野依の中でいつ噴火するとも知れない衝動は、気付くとなくなっていた。魚住二葉の恩人ヒム・イアのイラストが見られる。 少年Nの長い長い旅はこの巻で完結するものの、同級生たちの行方や、世界の秘密、物語がどうなるのかは、少年Nのいない世界を最後まで読まなければわからない。
  • 2026年8月9日
    少年Nの長い長い旅 04
    少年Nの長い長い旅 04
    岩田波留斗。爪の先。野依は《お安くしてます》で働きながらも、クラスメイトの情報を集める。彼の元に齎された情報。砂嵐吹き荒ぶ惑星カリグラに菅沼文乃がいる。カリグラに向かう道中、サットにとても懐いているキカが《お安くしてます》に転がり込む。野依の知るサットの秘密。世界の成り立ち。
  • 2026年8月9日
  • 2026年8月9日
    その人殺しは全然ムダで損だらけの手間にすぎない 戦争×ミステリーアンソロジー
    その人殺しは全然ムダで損だらけの手間にすぎない 戦争×ミステリーアンソロジー
  • 2026年8月9日
  • 2026年8月9日
    13・67
  • 2026年8月9日
    ログ・ホライズン1 異世界のはじまり
読み込み中...
K.K. (honnranu) さん - Reads | 読書のSNS&記録アプリ