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K.K.
@honnranu
致命的なネタバレは呟かないつもり。フィクション(小説では邦ミス新本格・変格。漫画は雑多に)を中心に、稀に専門・学術書を読む。児童書も好き。最近SFや外国作品に関心。 好き👉はやみねかおる-西尾維新-京極夏彦-森博嗣-住野よる。講談社タイガ既刊全巻コンプリート
  • 2026年4月11日
    教養としての宗教入門
  • 2026年4月10日
    エリック
    エリック
  • 2026年4月10日
    おさまる家 井田千秋 作品集
  • 2026年4月10日
    旅の絵本
    旅の絵本
  • 2026年4月9日
    深夜特急1―香港・マカオ―(新潮文庫)【増補新版】
  • 2026年4月9日
    戯作三昧/一塊の土改版
  • 2026年4月9日
    岳物語
    岳物語
  • 2026年4月1日
    新装版 虚無への供物(上)
  • 2026年3月31日
    帝都上野のトリックスタア (講談社タイガ)
  • 2026年3月31日
    三日月邸花図鑑 花の城のアリス (講談社タイガ)
  • 2026年3月31日
    渋谷隔絶 東京クロノス (講談社タイガ)
  • 2026年3月31日
  • 2026年3月31日
    LOST 失覚探偵 (上) (講談社タイガ)
  • 2026年3月31日
    七日目は夏への扉
    七日目は夏への扉
  • 2026年3月30日
    決定版カフカ短編集
    決定版カフカ短編集
    病院の待合時間など隙間すき間に読むに的確
  • 2026年3月30日
    決定版カフカ短編集
    決定版カフカ短編集
    同じ新潮社より、1980〜81年の間に出版された『決定版カフカ全集』の内「火夫」「流刑地にて」「田舎医者」「父の気がかり(お父さんは心配なんだよ)」などカフカと言えばの定番から15の短編(224p中最長が51p)を集めたもの。目次の断食芸人までは、カフカの自己評価の高いもの。猟師グラフスまでは読者人気の高いもの。独身者の不幸は編者の独断。 本書の果たす役割は、カフカ気になるけど城とか審判とか長いのはちょっとなと思っている人に易き入り口を提供する事である。逆に、カフカが好きな人、ある程度以上慣れ親しんだ人からすると、物足りないところもあるやも、そう言う人は全集を読むのだろうな。個人的には集英社のポケットマスターピース『カフカ』の方が好み。 「断食芸人」「父の気がかり」「猟師グラフス」が好み。 巻末に30p近い、編者頭木弘樹氏の解説あり。
  • 2026年3月29日
    恐怖の正体
    恐怖の正体
    読書感想文である。映画や小説や詩を例に挙げ、これについて作者が感じた事が書かれている。有り体に言って名前負け。全体の最後で恐怖への対処法として「地に足つけて生活すれば忘れるよ」と書いてあるが、そんな事は読まなくとも知っている。第一章で、曲がりなりにも恐怖の定義がされるのだが、全体を通して恐怖の具体例に挙げられるあれこれが冒頭の定義に反しているように思う。¥920+税だが、これなら文庫小説の一冊でも買った方が良い。
  • 2026年3月26日
  • 2026年3月26日
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  • 2026年3月26日
    ルナ・ゲートの彼方
    ルナ・ゲートの彼方
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