廣 亜津美 "特許やぶりの女王 弁理士・大..." 2026年7月18日

廣 亜津美
廣 亜津美
@hiroatme
2026年7月18日
特許やぶりの女王 弁理士・大鳳未来
弁理士ではないですが、企業では特許をいろいろ扱ってきたので多少の知識はあります。主人公は、知っている弁理士のイメージの真逆なのがちょっと面白いです。そもそも、女性の弁理士は会ったことがないのですが、大鳳未来に会ってみたいです。それはともかく、弁理士というのに注目したところが、小説としては斬新です。VTuberという現代的な職業と絡ませているところもいいです。特許権侵害の詳細は出てこないですが、まあ、一般読者にとっては不要でしょうね。知財の争いって、もっとずーっと地味なんですが、小説にするとこうなるんでしょう。
nyannyaway
nyannyaway
@nyannyaway
こんにちは。前職が知財部に近い部署で、同僚に女性の弁理士が居ました。その知財部門長も(執行役員兼日本支社社長兼任の)女性でした。 興味持ったので、読んでみようと思います。
廣 亜津美
廣 亜津美
@hiroatme
うちの知財部も人数多かったし女性が40%ぐらいいました。もしかしたら、弁理士持ってたのかもしれません。同期は弁理士とったらすぐに辞めてしまいましたが^^
廣 亜津美
廣 亜津美
@hiroatme
(追加)私も、特許技監という、知財部と開発の橋渡しな仕事もオマケでしてました。そういえば、知財部の意匠と商標の担当は女性ばかりで、その辺、偏見というか歪みを感じました。
nyannyaway
nyannyaway
@nyannyaway
なるほど!知財と技術の両にらみのポジションはエキサイティングでしょうし、その観点からの読書体験が特別なものになるのも納得です。
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